お笑いコンビ・ダウンタウンの浜田雅功が、18日放送のMBSテレビ『ごぶごぶ』(後3:54 ※関西ローカル)に“ミスター・タイガース”掛布雅之氏を迎え、“ARE”なスポットめぐりを繰り広げる。が、
掛布氏は1973年に阪神タイガースに入団。本塁打王3回、打点王1回、ベストナイン7回、ダイヤモンドグラブ賞6回、オールスターゲーム10年連続出場などの成績を残し、不動の四番打者として、85年には球団初の日本一に貢献した。88年に現役を引退後、野球解説者として活躍する。
今回、浜田の“相方”(ゲスト)となり、お互いを「かけ」「浜ちゃん」と呼び合いながら、38年ぶりの阪神日本一を祝して、ゆかりの場所や、自身の思い出の場所を訪れる。
まずは浜田の地元・尼崎市にある尼崎中央商店街へ。プロ野球の開幕と同時に優勝マジックをカウントボードに打ち出すなど、「日本一タイガース推しのARE」なスポットとして有名。掛布氏も一度は来たかったといい、自身の知名度を確かめながらロケを進めていきたいと意気込む。
掛布氏は「こういうところ、歩けてうれしいですね」「阪神商店街じゃないですか!」と周りの装飾を見渡しながら大興奮。名物の、マジック点灯カウントボードをバックに阪神のユニフォームとグッズを身につけ、記念撮影。「こんなみんな見てる前で、恥ずかしいわ」「久しぶりにユニフォーム着たな」と恥じらいつつも、優勝の余韻にひたる。
掛布氏は1973年に阪神タイガースに入団。本塁打王3回、打点王1回、ベストナイン7回、ダイヤモンドグラブ賞6回、オールスターゲーム10年連続出場などの成績を残し、不動の四番打者として、85年には球団初の日本一に貢献した。88年に現役を引退後、野球解説者として活躍する。
今回、浜田の“相方”(ゲスト)となり、お互いを「かけ」「浜ちゃん」と呼び合いながら、38年ぶりの阪神日本一を祝して、ゆかりの場所や、自身の思い出の場所を訪れる。
まずは浜田の地元・尼崎市にある尼崎中央商店街へ。プロ野球の開幕と同時に優勝マジックをカウントボードに打ち出すなど、「日本一タイガース推しのARE」なスポットとして有名。掛布氏も一度は来たかったといい、自身の知名度を確かめながらロケを進めていきたいと意気込む。
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2023/11/17