8日発売の『週刊少年マガジン』49号に歌手のオーイシマサヨシ(43)が登場した。以前より同雑誌で連載中の人気漫画『彼女、お借りします』のファンだと公言しており、自宅の本棚を紹介、“同棲編”の魅力を語っている。
ラブコメ好きなオーイシにとって、今の『週刊少年マガジン』は「俺の時代が来た!」感じだそう。そんなラブコメ戦国時代の週マガの中でも現在連載中の『彼女、お借りしました』の“同棲編”は「“最高”の連続」のよう。
「“同棲あるある”をふんだんに入れ込みながら毎週ドキドキさせてくれるのがいいですし、水原の“調査”がどんどん前に進んでいる感じが表情一つ一つから読み取れるのも最高です!(インタビューより一部抜粋)。
また、一番好きなキャラは墨ちゃんだったが、実は“推し遍歴”もあったそうで「そうなんです。最初は水原が好きでした! かっこよくて、可愛くて、完全無欠で。その後は麻美が好きになりましたね。麻美って“悪女感”がありますが、その一方で心の根幹には和也への嫉妬があるはずだと思います。結局全部引っ剥したら「和也の事好きなんじゃないの」っていう、素直になりきれない感じがたまらなかったです」と大興奮。
「その後、墨ちゃんが登場して、頑張ってボウリングをしているシーンで完全に心を奪われました。あ、瑠夏に触れてないですけど、もちろん好きですよ! 黒髪ショートでビジュアルは一番タイプです。でも和也にベタ惚れなので「自分が入る余地はないかな…」って思っちゃいますね(笑)」。
「実際に水原をレンタルしたらどんなデートがしたいですか?」という質問には、「和也との制服デートのシーンがすごい羨ましかったので、僕も制服デートがしたいです。 水原の制服姿は需要しかないですよ! 制服を着て、カラオケや映画とかめちゃくちゃ楽しみたいです!」と伝えている。
同作は、2017年7月より『週刊少年マガジン』(講談社)で連載中の同名漫画が原作で、都内在住のダメダメ大学生の主人公・木ノ下和也が、ある日、有料で彼氏気分を味わうことができる「レンタル彼女」(レンカノ)に申し込む。
デートの待ち合わせ場所に現れたのは超絶美女・水原千鶴で、恋をしてしまう和也だったが、彼女は同じ大学に通う地味な子だった…。ほかの人に正体がバレるわけにはいかない千鶴と恋心を抑えられない和也が、時に怒られ、助け合いながら、家族や友達、元カノも巻き込んでいく“レンタル”ラブコメディー。
累計発行部数は1000万部を突破しており、テレビアニメは第3期まで放送。2022年には実写ドラマ化もされている。
ラブコメ好きなオーイシにとって、今の『週刊少年マガジン』は「俺の時代が来た!」感じだそう。そんなラブコメ戦国時代の週マガの中でも現在連載中の『彼女、お借りしました』の“同棲編”は「“最高”の連続」のよう。
「“同棲あるある”をふんだんに入れ込みながら毎週ドキドキさせてくれるのがいいですし、水原の“調査”がどんどん前に進んでいる感じが表情一つ一つから読み取れるのも最高です!(インタビューより一部抜粋)。
「その後、墨ちゃんが登場して、頑張ってボウリングをしているシーンで完全に心を奪われました。あ、瑠夏に触れてないですけど、もちろん好きですよ! 黒髪ショートでビジュアルは一番タイプです。でも和也にベタ惚れなので「自分が入る余地はないかな…」って思っちゃいますね(笑)」。
「実際に水原をレンタルしたらどんなデートがしたいですか?」という質問には、「和也との制服デートのシーンがすごい羨ましかったので、僕も制服デートがしたいです。 水原の制服姿は需要しかないですよ! 制服を着て、カラオケや映画とかめちゃくちゃ楽しみたいです!」と伝えている。
同作は、2017年7月より『週刊少年マガジン』(講談社)で連載中の同名漫画が原作で、都内在住のダメダメ大学生の主人公・木ノ下和也が、ある日、有料で彼氏気分を味わうことができる「レンタル彼女」(レンカノ)に申し込む。
デートの待ち合わせ場所に現れたのは超絶美女・水原千鶴で、恋をしてしまう和也だったが、彼女は同じ大学に通う地味な子だった…。ほかの人に正体がバレるわけにはいかない千鶴と恋心を抑えられない和也が、時に怒られ、助け合いながら、家族や友達、元カノも巻き込んでいく“レンタル”ラブコメディー。
累計発行部数は1000万部を突破しており、テレビアニメは第3期まで放送。2022年には実写ドラマ化もされている。
2023/11/08