TOKIOの松岡昌宏が、4日放送のテレビ朝日系バラエティー『朝メシまで。』秋の行楽&旬の食材深夜作業SP(後7:00)に出演する。
お笑いコンビ・アンジャッシュの児嶋一哉とウエンツ瑛士がタッグを組み、夜から朝にかけて働き、1日の終わりに朝食をとる人々と、その“シメ”である朝食にスポットを当てる同番組。
今回は、新潟県黒埼地区で300年続く枝豆農家である65歳の父と35歳の息子を追う。新潟県といえば米どころで有名だが、枝豆の作付面積も日本一。中でも黒埼地区で作られた枝豆はブランド化され、関東の大手スーパーでも販売されている。枝豆は収穫した瞬間から風味が損なっていくため、鮮度が重要。深夜1時半から朝5時までに約500キロの枝豆を収穫する、彼らの“妥協しない”深夜作業とは…。そして仕事を終えたあとに味わう絶品朝メシとは…。
また、山形県金山町ではニラ農家の収穫作業を取材。こちらはすべて手作業で、深夜から朝まで夫婦二人三脚で約2000株を収穫。5月中旬から10月中旬まで、たとえ雨でも毎晩欠かさず収穫作業を行っているそう。もともと米農家だった夫婦は、国の減反政策により、ニラ農家に転身した経緯が。土壌が異なる作物への転換は難しく、何度もあきらめかけたという二人の感動物語が浮かび上がる。
また、番組冒頭では、松岡が自身のリアルな朝メシ写真を公開。児嶋が「旅館の朝ごはんみたい!」と驚いた、松岡の“超完璧”手作り朝食とは。一方、仕事で全国を飛び回る友近がおススメする極上朝メシも紹介。友近が電車を乗り継いでまで通う、早朝営業の店を明かす。
お笑いコンビ・アンジャッシュの児嶋一哉とウエンツ瑛士がタッグを組み、夜から朝にかけて働き、1日の終わりに朝食をとる人々と、その“シメ”である朝食にスポットを当てる同番組。
今回は、新潟県黒埼地区で300年続く枝豆農家である65歳の父と35歳の息子を追う。新潟県といえば米どころで有名だが、枝豆の作付面積も日本一。中でも黒埼地区で作られた枝豆はブランド化され、関東の大手スーパーでも販売されている。枝豆は収穫した瞬間から風味が損なっていくため、鮮度が重要。深夜1時半から朝5時までに約500キロの枝豆を収穫する、彼らの“妥協しない”深夜作業とは…。そして仕事を終えたあとに味わう絶品朝メシとは…。
また、番組冒頭では、松岡が自身のリアルな朝メシ写真を公開。児嶋が「旅館の朝ごはんみたい!」と驚いた、松岡の“超完璧”手作り朝食とは。一方、仕事で全国を飛び回る友近がおススメする極上朝メシも紹介。友近が電車を乗り継いでまで通う、早朝営業の店を明かす。
2023/10/04