テレビアニメ『怪獣8号』(2024年4月放送)の最新ビジュアルが公開された
第2弾となる今月のビジュアルで描かれたのは、日本防衛隊史上最高の逸材と謳われる四ノ宮キコル。
これまでに公開されたアニメビジュアルでは真剣な表情で武器を構える姿が印象的だったが、今回のビジュアルでは一転して柔らかい雰囲気でひとり読書する姿が。
彼女の母校があるカリフォルニアの景色を思わせる背景は怪獣によって破壊されており、怪獣がいる世界の日常の様子が伺える。まだアニメ映像では登場していない彼女が一体どのように描かれるのか、期待が膨らむビジュアルに仕上がっている。
『怪獣8号』は、災害(=怪獣)が容赦なく日常を侵す世界で、怪獣の発生率が世界屈指の日本が舞台。防衛隊が討伐した怪獣の死骸を清掃する仕事に就く32歳の主人公・日比野カフカは、“防衛隊員”になる夢を追う中で、謎の生物によって身体が怪獣化され、日本防衛隊からコードネーム「怪獣8号」と呼ばれる存在になるストーリー。
2020年7月に『少年ジャンプ+』で連載がスタートすると、同アプリ史上最速で3000万閲覧数を突破。コミックス累計発行部数は1100万部を突破する看板作品となっている。なお、2021年8月24日に発表されたユーザー投票企画「次にくるマンガ大賞2021」の「Webマンガ部門」で大賞に輝くなど、漫画ファンの間で注目されており、2020年度コミックス第1巻年間売り上げ1位を獲得している。
■スタッフ
アニメーション制作:Production I.G
怪獣デザイン&ワークス:スタジオカラー
■キャスト
日比野カフカ/怪獣8号:福西勝也
市川レノ :加藤渉
亜白ミナ :瀬戸麻沙美
第2弾となる今月のビジュアルで描かれたのは、日本防衛隊史上最高の逸材と謳われる四ノ宮キコル。
これまでに公開されたアニメビジュアルでは真剣な表情で武器を構える姿が印象的だったが、今回のビジュアルでは一転して柔らかい雰囲気でひとり読書する姿が。
『怪獣8号』は、災害(=怪獣)が容赦なく日常を侵す世界で、怪獣の発生率が世界屈指の日本が舞台。防衛隊が討伐した怪獣の死骸を清掃する仕事に就く32歳の主人公・日比野カフカは、“防衛隊員”になる夢を追う中で、謎の生物によって身体が怪獣化され、日本防衛隊からコードネーム「怪獣8号」と呼ばれる存在になるストーリー。
2020年7月に『少年ジャンプ+』で連載がスタートすると、同アプリ史上最速で3000万閲覧数を突破。コミックス累計発行部数は1100万部を突破する看板作品となっている。なお、2021年8月24日に発表されたユーザー投票企画「次にくるマンガ大賞2021」の「Webマンガ部門」で大賞に輝くなど、漫画ファンの間で注目されており、2020年度コミックス第1巻年間売り上げ1位を獲得している。
■スタッフ
アニメーション制作:Production I.G
怪獣デザイン&ワークス:スタジオカラー
■キャスト
日比野カフカ/怪獣8号:福西勝也
市川レノ :加藤渉
亜白ミナ :瀬戸麻沙美
2023/10/01