元櫻坂46キャプテンの菅井友香が14日、東京・松屋銀座8階イベントスクエアで行われた『ブルーナ絵本展』オープニングイベントに出席した。
世界中で人気の絵本の主人公「ミッフィー(うさこちゃん)」の生みの親として知られるディック・ブルーナが、初めての絵本『de appel(りんごぼうや)』(初版)を1953年に出版。ブルーナはその後、55年に『nijntje(ちいさなうさこちゃん)』(初版)を出版し、生涯で120冊を超える絵本を世に送り出してきた。
今年、ブルーナの絵本が生まれて70周年を迎えることを記念して同展が開催され、ブルーナの絵本に魅了されたという菅井がオープニングイベントに登場した。
好きなキャラクターについて菅井は「幼稚園の頃から朝ごはんを食べていたお皿がミッフィーの絵柄で、トーストとか目玉焼きを食べるのが日課でした。持ち歩いてたタオルもミッフィーの絵柄で小さい頃から見守られて育ってきました」とミッフィー愛を語った。
『ブルーナ絵本展』は15日から30日まで同所で。
世界中で人気の絵本の主人公「ミッフィー(うさこちゃん)」の生みの親として知られるディック・ブルーナが、初めての絵本『de appel(りんごぼうや)』(初版)を1953年に出版。ブルーナはその後、55年に『nijntje(ちいさなうさこちゃん)』(初版)を出版し、生涯で120冊を超える絵本を世に送り出してきた。
好きなキャラクターについて菅井は「幼稚園の頃から朝ごはんを食べていたお皿がミッフィーの絵柄で、トーストとか目玉焼きを食べるのが日課でした。持ち歩いてたタオルもミッフィーの絵柄で小さい頃から見守られて育ってきました」とミッフィー愛を語った。
『ブルーナ絵本展』は15日から30日まで同所で。
2023/08/14