Prime Videoで8月3日(木)午後10時から配信される人気恋愛リアリティー番組『バチェラー・ジャパン』シーズン5。新バチェラー・長谷川惠一のパートナーの座をめぐって、個性的な女性参加者16人が繰り広げる熱い戦いを、スタジオから見守るのが、MC・今田耕司、藤森慎吾(オリエンタルラジオ)、指原莉乃、そしてゲストMCとして参加する片寄涼太(GENERATIONS)だ。このほど、4人がORICON NEWSの動画インタビューに登場。今シーズンの見どころを語った。
同番組は、成功を収めた1人の独身男性=バチェラーの運命のパートナーの座をめぐり、性格もバックグラウンドも異なる女性たちが競い合う。さまざまなシチュエーションで展開されるバチェラーとの非日常的で豪華なデートやカクテルパーティなど、種々のイベントを通じて繰り広げられる恋愛の駆け引きや、そこに現れるむき出しの人間ドラマが描かれる。
■片寄涼太の加入で“経験者談”トークに現実味も…「アウェイでした」の真意とは
――今回は片寄さんが入ったことでスタジオの雰囲気はいかがですか。
指原:とにかくありがたい!真実の愛を見つけて結婚まで進んでほしいじゃないですか。でも今までは結婚の決め手とか、エピソードになっても、誰もなにも(具体的に)出てこなかったんですよ。
今田:妄想でしかしゃべれない。我々は常に妄想トークでスタジオMCをやってきたので。現実トークが入りました。
指原:恋愛と結婚の違いとかもお話してくださったり。
藤森:ハッとしましたよね(笑)。今まで誰も(結婚を)してないのに平然と「あれはさ〜」とかよく言っていたな。現実を教えてくださったのでありがたかったです。
――収録での片寄さんの言葉でなにか印象的だったことはありますか。
今田:えらいもんで覚えてないんですよ(笑)!
一同:笑い
藤森:学んでくださいよ!(笑)でも僕もまったく覚えてない(笑)
指原:でも意外とポンコツみがあった。この人はこういう人だと思う、という予想が真逆だったりしたので。
今田:結婚した人がみんな男女のことをわかっているわけではない。わかって(結婚)している人なんて少ないですから。これからよ。まず、素敵な人に出会えたことがうらやましいな〜。本当にうらやましい。
藤森:そうですよね。割と僕と今田さんは恨み節だったりして。
片寄:割とアウェイでしたね。知らないところに仕掛けられた爆弾があって踏んでしまったり(笑)
――片寄さんはずっと『バチェラー・ジャパン』シリーズを観られていたということでこの空気に入っていくのがどうでしたか。
片寄:自分が観ていたものに参加するというのは不思議な感覚でしたが、思ったよりアウェイでした(笑)。プライベートなことも相まって…。
藤森:ごめん、それはもうしょうがないよ、素敵な奥さんいて…。
今田:ほんまやわ〜。(番組も)一緒に観てるんやろ?俺なんてロボットと一緒に観てるのに…。でも今回も声でるよね!?
藤森:本当に。一人で観ていても声が出ます。
――指原さんは片寄さん視点で印象的だったことはありましたか。
指原:正直、私は、「え!? 全然当たってないじゃん!」と思ったことしか覚えてない(笑)結婚のエピソードはありがたかったんですけど…途中なぜか“片寄探偵”がいらっしゃってその推理は結構はずれていました(笑)
■“港区の味がしない”バチェラー・長谷川惠一の成長に太鼓判 指原莉乃「今、不安な人も安心してください(笑)」
――片寄さんは、これまでのシリーズを観ていて予想は当たっていたんですか。
片寄:そうですね〜(笑)。そんなに当てた記憶がない…。
藤森:この人が残るだろう、というのもはずれていたの?
片寄:ある程度は当たっていましたが、最後の最後はわからないですよね。
今田:エピソードが進むたびに、絶対こうなるだろうなと思っても、意外と違ったり、ローズが渡されなかったりする。
指原:今回はそれがすごく多かったです!
今田:今回は特に人の心がリアルに映し出されています。多分、長谷川さんやからかもしれないけど、対等な恋愛に見えたりもする。ただ女性たちが取り合いするのではなく、一人ひとりとの向き合い方とか長谷川さんの人間性が試されている。
指原:長谷川さん自身が『バチェロレッテ・ジャパン』シーズン2(以下『バチェロレッテ』)に参加していたこともあり、“好きになってもらう”ことが課題で、バチェラーなのに、“好きになってもらうには”という話をする。それが今までとのバチェラーとは違うかな。
――お話の通り、5代目バチェラーは『バチェロレッテ』で最後の2人まで残った長谷川惠一さんです。印象はいかがでしたか?
今田:そこまで違和感なかったけどみんなはびっくりしたんやろ!?
指原:わたしは「エッ!?」。どちらかといえばよくない方の「エッ!?」でした。『バチェロレッテ』のときは長谷川さんがめちゃくちゃすきで、絶対長谷川さん!と思っていたのでバチェラーと言われるとなんか違うな〜と思ったのが正直な感想です。
片寄:そうですよね。友だちだったらすごくいい人という印象だったのでバチェラーっぽくはないかな、というのが正直なところ。
今田:そうか〜ちょっと近づきにくいところがバチェラーなのかな?
藤森:応援したいキャラクターだったので、バチェラーの風格なのか、という懸念はありましたよね。
指原:でも見進めていくとちゃんとバチェラーになっているので、今、不安な人も安心してください(笑)
今田:なんなら成長物語としてはね。桜木花道ですよ。確かに今までのバチェラーと違い、自分に自信がある感じではなかった。
指原:港区の味はしない。今までのバチェラーは港区の味しかしなかったから(笑)
藤森:今まではあの経営者と飲んだ時にいたかな、とか個人的にどこかでニアミスしていそうな人が多かったですが、今回そういう“港区臭”はしなかった(笑)
――回を進めてもそういった“港区感”は出てこなかった?
一同:ない!
藤森:より港区からは離れていきます!
――指原さんは『バチェロレッテ』のときから長谷川さん推しということでその魅力は変わりましたか。
指原:『バチェロレッテ』で観る姿と、変わってないと最初は思ったのですが、通して観るとだんだん成長していく。『バチェロレッテ』のときよりもさらに成長物語が見ることができて泣けましたね。
――今回、泣けるポイントもあったんですか?
今田:あったよ〜!なぜそれをもっと、とか!
指原:そうなんですよ。思い出しても盛り上がってします。
藤森:泣くポイントいっぱいあるよね。
指原:私は泣けるどころか立ち尽くしました。呆然として…え〜って。
藤森:女性たちの友情で泣いたところもあった。
指原:あったあった!初めてそれで泣いたかも。
今田:バチェラーはもう少し殺ばつとした感じかと思いきや。今回は今までにない女性同士の関係もみえた。
片寄:団結感がすごい。違う絆もみえました。
今田:あとみんな、すごく強い人が多かった。ひきずらない。女性の方が強いというか、今の時代というか。
指原:きちんと長谷川さんに意見を言える。そこが観ていて学びだったし観ている方にも学びになるのでは。
――今回はビンタする人はいなかった(笑)?
今田:もっと強かった、ビンタよりある種、強いですよ。
指原:ビンタより心に効く感じですね。
■気になるMC陣の“推しメン”は?「自然に笑い合える感じ」「なんて言ったって好み」
――みなさんの“推しメン”、気になる女性メンバーをお聞きしたいです。
今田:西山(真央)さん!
藤森:ブレない。
今田:笑顔もすてきだし、佇まいも素敵。ユーモアというか自然に笑い合える感じの空気を作ってくれる…知らんけど(笑)。
藤森:僕は鈴木光さん。なんて言ったって好みです。笑ったときに歯がきれいに出て…。
指原:好きそう(笑)。確かに笑った感じの口角がガッとアガる感じとか半端ない。
今田:笑顔で奥歯までみえるもんな!これを観るだけでも男性視聴者の方は癒やされる。
片寄:いやご自身の推しメンではない(笑)
藤森:魅力的な女性が多いからこうなっちゃう。
片寄:僕は月田(侑里)さん。仕掛け方が違うので気になっちゃいますね。
指原:今回、(自分と同じ)大分出身が2人いるんです。なのでその2人が残ってくれたらうれしいな。私を入れたら3人。大分の民放で放送されるんじゃないですよね?(笑)大分の人を応援したくなるし、方言が出てくると懐かしい〜ってなります。残ってくれたら、実家訪問などで大分の美しい景色が流れるかもと思ったら楽しみ。
今田:そんなに(普段から大分)映らへんか?映るときもあるやろ。自信持てよ!
指原:大分みたことあります?
藤森:別府とかでしょ?めちゃくちゃ有名じゃん。
指原:大分はなかなか(テレビで)流れないので、もっと観たい!
――今回も波乱の展開はありましたか?
今田:今までの『バチェラー』での波乱とまた違うインパクトがありましたね。
指原:どっちに共感するか分かれそうな場面もありました。なんならMC陣でも意見が分かれそう。
――長谷川さんがどんな人を選んでいきそうか、各々の予想を教えてください
藤森:バチェラーに愛情をはっきりストレートに伝えられる人。バチェラー自身がグイグイというより、みんなを平等に見たいという人だから、私はいくよ!というガッツのある人が残りそう。長谷川さん的にはそういう人が来てほしいと思う。
今田:(女性側から)来てほしいのもあると思う。今までだったら、さぁ、どの子がいいかな、という雰囲気があったけど、長谷川さんは自分の魅力も伝えて好きになってもらいたい感があって。今までのバチェラーっぽさとは少し違うんですよ。
片寄:長谷川さん自身が(自分の魅力を)出していこうと意識しているので、ちょうど波長が合うところが見つかるとその方になるのかな。
指原:少し違った予想ですが、『バチェロレッテ』で「お」と思ったのが長谷川さんは大事な場面でヒゲをそるじゃないですか。それが今回も見ることができるのかどうか。『バチェロレッテ』では実家訪問のときにヒゲを剃っていて、私はヒゲがあったほうが好き!と正直、思いましたが、誠意を感じました。今回は、バチェラーとして、どのように進んでいくのか。ヒゲの行方もお楽しみに。
『バチェラー・ジャパン』シーズン5
配信開始日:2023年8月3日(木) 22時より独占配信開始
番組URL:https://www.amazon.co.jp/dp/B0BZZC8CKV
本予告:https://youtu.be/rj6LikEIFlY
※配信内容・スケジュールは予告なく変更になる場合がございます。
話数:本編10話
c2023 Warner Bros. International Television Production Limited
同番組は、成功を収めた1人の独身男性=バチェラーの運命のパートナーの座をめぐり、性格もバックグラウンドも異なる女性たちが競い合う。さまざまなシチュエーションで展開されるバチェラーとの非日常的で豪華なデートやカクテルパーティなど、種々のイベントを通じて繰り広げられる恋愛の駆け引きや、そこに現れるむき出しの人間ドラマが描かれる。
――今回は片寄さんが入ったことでスタジオの雰囲気はいかがですか。
指原:とにかくありがたい!真実の愛を見つけて結婚まで進んでほしいじゃないですか。でも今までは結婚の決め手とか、エピソードになっても、誰もなにも(具体的に)出てこなかったんですよ。
今田:妄想でしかしゃべれない。我々は常に妄想トークでスタジオMCをやってきたので。現実トークが入りました。
指原:恋愛と結婚の違いとかもお話してくださったり。
藤森:ハッとしましたよね(笑)。今まで誰も(結婚を)してないのに平然と「あれはさ〜」とかよく言っていたな。現実を教えてくださったのでありがたかったです。
――収録での片寄さんの言葉でなにか印象的だったことはありますか。
今田:えらいもんで覚えてないんですよ(笑)!
一同:笑い
藤森:学んでくださいよ!(笑)でも僕もまったく覚えてない(笑)
指原:でも意外とポンコツみがあった。この人はこういう人だと思う、という予想が真逆だったりしたので。
今田:結婚した人がみんな男女のことをわかっているわけではない。わかって(結婚)している人なんて少ないですから。これからよ。まず、素敵な人に出会えたことがうらやましいな〜。本当にうらやましい。
藤森:そうですよね。割と僕と今田さんは恨み節だったりして。
片寄:割とアウェイでしたね。知らないところに仕掛けられた爆弾があって踏んでしまったり(笑)
――片寄さんはずっと『バチェラー・ジャパン』シリーズを観られていたということでこの空気に入っていくのがどうでしたか。
片寄:自分が観ていたものに参加するというのは不思議な感覚でしたが、思ったよりアウェイでした(笑)。プライベートなことも相まって…。
藤森:ごめん、それはもうしょうがないよ、素敵な奥さんいて…。
今田:ほんまやわ〜。(番組も)一緒に観てるんやろ?俺なんてロボットと一緒に観てるのに…。でも今回も声でるよね!?
藤森:本当に。一人で観ていても声が出ます。
――指原さんは片寄さん視点で印象的だったことはありましたか。
指原:正直、私は、「え!? 全然当たってないじゃん!」と思ったことしか覚えてない(笑)結婚のエピソードはありがたかったんですけど…途中なぜか“片寄探偵”がいらっしゃってその推理は結構はずれていました(笑)
■“港区の味がしない”バチェラー・長谷川惠一の成長に太鼓判 指原莉乃「今、不安な人も安心してください(笑)」
――片寄さんは、これまでのシリーズを観ていて予想は当たっていたんですか。
片寄:そうですね〜(笑)。そんなに当てた記憶がない…。
藤森:この人が残るだろう、というのもはずれていたの?
片寄:ある程度は当たっていましたが、最後の最後はわからないですよね。
今田:エピソードが進むたびに、絶対こうなるだろうなと思っても、意外と違ったり、ローズが渡されなかったりする。
指原:今回はそれがすごく多かったです!
今田:今回は特に人の心がリアルに映し出されています。多分、長谷川さんやからかもしれないけど、対等な恋愛に見えたりもする。ただ女性たちが取り合いするのではなく、一人ひとりとの向き合い方とか長谷川さんの人間性が試されている。
指原:長谷川さん自身が『バチェロレッテ・ジャパン』シーズン2(以下『バチェロレッテ』)に参加していたこともあり、“好きになってもらう”ことが課題で、バチェラーなのに、“好きになってもらうには”という話をする。それが今までとのバチェラーとは違うかな。
――お話の通り、5代目バチェラーは『バチェロレッテ』で最後の2人まで残った長谷川惠一さんです。印象はいかがでしたか?
今田:そこまで違和感なかったけどみんなはびっくりしたんやろ!?
指原:わたしは「エッ!?」。どちらかといえばよくない方の「エッ!?」でした。『バチェロレッテ』のときは長谷川さんがめちゃくちゃすきで、絶対長谷川さん!と思っていたのでバチェラーと言われるとなんか違うな〜と思ったのが正直な感想です。
片寄:そうですよね。友だちだったらすごくいい人という印象だったのでバチェラーっぽくはないかな、というのが正直なところ。
今田:そうか〜ちょっと近づきにくいところがバチェラーなのかな?
藤森:応援したいキャラクターだったので、バチェラーの風格なのか、という懸念はありましたよね。
指原:でも見進めていくとちゃんとバチェラーになっているので、今、不安な人も安心してください(笑)
今田:なんなら成長物語としてはね。桜木花道ですよ。確かに今までのバチェラーと違い、自分に自信がある感じではなかった。
指原:港区の味はしない。今までのバチェラーは港区の味しかしなかったから(笑)
藤森:今まではあの経営者と飲んだ時にいたかな、とか個人的にどこかでニアミスしていそうな人が多かったですが、今回そういう“港区臭”はしなかった(笑)
――回を進めてもそういった“港区感”は出てこなかった?
一同:ない!
藤森:より港区からは離れていきます!
――指原さんは『バチェロレッテ』のときから長谷川さん推しということでその魅力は変わりましたか。
指原:『バチェロレッテ』で観る姿と、変わってないと最初は思ったのですが、通して観るとだんだん成長していく。『バチェロレッテ』のときよりもさらに成長物語が見ることができて泣けましたね。
――今回、泣けるポイントもあったんですか?
今田:あったよ〜!なぜそれをもっと、とか!
指原:そうなんですよ。思い出しても盛り上がってします。
藤森:泣くポイントいっぱいあるよね。
指原:私は泣けるどころか立ち尽くしました。呆然として…え〜って。
藤森:女性たちの友情で泣いたところもあった。
指原:あったあった!初めてそれで泣いたかも。
今田:バチェラーはもう少し殺ばつとした感じかと思いきや。今回は今までにない女性同士の関係もみえた。
片寄:団結感がすごい。違う絆もみえました。
今田:あとみんな、すごく強い人が多かった。ひきずらない。女性の方が強いというか、今の時代というか。
指原:きちんと長谷川さんに意見を言える。そこが観ていて学びだったし観ている方にも学びになるのでは。
――今回はビンタする人はいなかった(笑)?
今田:もっと強かった、ビンタよりある種、強いですよ。
指原:ビンタより心に効く感じですね。
■気になるMC陣の“推しメン”は?「自然に笑い合える感じ」「なんて言ったって好み」
――みなさんの“推しメン”、気になる女性メンバーをお聞きしたいです。
今田:西山(真央)さん!
藤森:ブレない。
今田:笑顔もすてきだし、佇まいも素敵。ユーモアというか自然に笑い合える感じの空気を作ってくれる…知らんけど(笑)。
藤森:僕は鈴木光さん。なんて言ったって好みです。笑ったときに歯がきれいに出て…。
指原:好きそう(笑)。確かに笑った感じの口角がガッとアガる感じとか半端ない。
今田:笑顔で奥歯までみえるもんな!これを観るだけでも男性視聴者の方は癒やされる。
片寄:いやご自身の推しメンではない(笑)
藤森:魅力的な女性が多いからこうなっちゃう。
片寄:僕は月田(侑里)さん。仕掛け方が違うので気になっちゃいますね。
指原:今回、(自分と同じ)大分出身が2人いるんです。なのでその2人が残ってくれたらうれしいな。私を入れたら3人。大分の民放で放送されるんじゃないですよね?(笑)大分の人を応援したくなるし、方言が出てくると懐かしい〜ってなります。残ってくれたら、実家訪問などで大分の美しい景色が流れるかもと思ったら楽しみ。
今田:そんなに(普段から大分)映らへんか?映るときもあるやろ。自信持てよ!
指原:大分みたことあります?
藤森:別府とかでしょ?めちゃくちゃ有名じゃん。
指原:大分はなかなか(テレビで)流れないので、もっと観たい!
――今回も波乱の展開はありましたか?
今田:今までの『バチェラー』での波乱とまた違うインパクトがありましたね。
指原:どっちに共感するか分かれそうな場面もありました。なんならMC陣でも意見が分かれそう。
――長谷川さんがどんな人を選んでいきそうか、各々の予想を教えてください
藤森:バチェラーに愛情をはっきりストレートに伝えられる人。バチェラー自身がグイグイというより、みんなを平等に見たいという人だから、私はいくよ!というガッツのある人が残りそう。長谷川さん的にはそういう人が来てほしいと思う。
今田:(女性側から)来てほしいのもあると思う。今までだったら、さぁ、どの子がいいかな、という雰囲気があったけど、長谷川さんは自分の魅力も伝えて好きになってもらいたい感があって。今までのバチェラーっぽさとは少し違うんですよ。
片寄:長谷川さん自身が(自分の魅力を)出していこうと意識しているので、ちょうど波長が合うところが見つかるとその方になるのかな。
指原:少し違った予想ですが、『バチェロレッテ』で「お」と思ったのが長谷川さんは大事な場面でヒゲをそるじゃないですか。それが今回も見ることができるのかどうか。『バチェロレッテ』では実家訪問のときにヒゲを剃っていて、私はヒゲがあったほうが好き!と正直、思いましたが、誠意を感じました。今回は、バチェラーとして、どのように進んでいくのか。ヒゲの行方もお楽しみに。
『バチェラー・ジャパン』シーズン5
配信開始日:2023年8月3日(木) 22時より独占配信開始
番組URL:https://www.amazon.co.jp/dp/B0BZZC8CKV
本予告:https://youtu.be/rj6LikEIFlY
※配信内容・スケジュールは予告なく変更になる場合がございます。
話数:本編10話
c2023 Warner Bros. International Television Production Limited
2023/08/02