吉本新喜劇の小籔千豊が24日、都内で会見を開き、自身が主宰する音楽と笑いのフェス『KOYABU SONIC 2023』(愛称コヤソニ、9月16日・17日・18日にインテックス大阪4号館・5号館で開催)の第3弾アーティスト・芸人を発表した。
18日のオープニングアクトで登場するのが、小籔、千原ジュニア、フットボールアワー(後藤輝基、岩尾望)の「ざっくりYouTube」メンバーからなるユニットのバレンシアガとなる。
意気込みを問われた岩尾は「名だたるアーティストの方々と同じステージに新人バンドとして立たせてもらう全力で臨みたい」と宣言した。ただ、直後に「その前に8月2日に『1人フット』という個人のライブがある。『KOYABU SONIC』の前哨戦のようなイベント。『KOYABU SONIC』の3Daysと合わせて、4Daysぐらいの気持ち。『1人フット』の成功がないと『KOYABU SONIC』も僕的に乗れない。4Daysともうまくいったら快挙。快挙を成し遂げたい!」と便乗で自らのライブを告知した。
それを横で見ていた後藤から「告知すんな!人の記者会見に寄生すなよ!」と注意。小籔も「記者さんも何を言っているのかわからへんよ」と苦笑いで、岩尾は「合同記者会見ですよね?」とうそぶいて笑わせていた。
『コヤソニ』は、ロックバンド・ジェニーハイのドラマーとしても活動する小籔の人脈を生かした豪華アーティストとお笑い芸人がフェスに集う人気イベント。2008年にスタート以来人気を集めてきたが、コロナ禍により中止を余儀なくされていたが、今年は4年ぶりに復活する。
発表された第3弾アーティストは、あの、ペリー・キー、川畑泰史で、第3弾芸人は、金属バット、そいつどいつ、川畑泰史となる。さらに、フォートナイトエリアも発表され、川畑泰史を筆頭に豪華な配信者が参加する。
会見には川畑も参加し、アンバサダーを務めるエルフ・荒川が司会を務めた。
18日のオープニングアクトで登場するのが、小籔、千原ジュニア、フットボールアワー(後藤輝基、岩尾望)の「ざっくりYouTube」メンバーからなるユニットのバレンシアガとなる。
意気込みを問われた岩尾は「名だたるアーティストの方々と同じステージに新人バンドとして立たせてもらう全力で臨みたい」と宣言した。ただ、直後に「その前に8月2日に『1人フット』という個人のライブがある。『KOYABU SONIC』の前哨戦のようなイベント。『KOYABU SONIC』の3Daysと合わせて、4Daysぐらいの気持ち。『1人フット』の成功がないと『KOYABU SONIC』も僕的に乗れない。4Daysともうまくいったら快挙。快挙を成し遂げたい!」と便乗で自らのライブを告知した。
それを横で見ていた後藤から「告知すんな!人の記者会見に寄生すなよ!」と注意。小籔も「記者さんも何を言っているのかわからへんよ」と苦笑いで、岩尾は「合同記者会見ですよね?」とうそぶいて笑わせていた。
発表された第3弾アーティストは、あの、ペリー・キー、川畑泰史で、第3弾芸人は、金属バット、そいつどいつ、川畑泰史となる。さらに、フォートナイトエリアも発表され、川畑泰史を筆頭に豪華な配信者が参加する。
会見には川畑も参加し、アンバサダーを務めるエルフ・荒川が司会を務めた。
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2023/07/24