アイドルグループ・乃木坂46の久保史緒里(21)が11日、都内で行われた1st写真集『交差点』(集英社)発売記念会見に登場した。
念願の1st写真集だったという久保は、「もともとメンバーの写真集などを見ていて、自分が出せる日が来たらこういうふうにしたい、という思いが細かくあったので、紙の質感やサイズ、開く向きなど細かいところも話し合いながら決められたのがうれしかった。こだわりの詰まった大切な宝物の一冊になりました」と声を弾ませる。
メンバーでは、キャプテンで同期の梅澤美波に最初に見せたといい、「いつか出したいという話をずっとしていたので、すごく喜んでくれて『久保らしい一冊だね』と言ってくれました」と笑顔。梅澤の写真集も参考にしたそうで「紙の素材も近いもので作っています」と明かしていた。
2nd写真集の予定について聞かれると「1st写真集が決まっただけですごくうれしかったので、想像もしてなかったんですけど、今回ドキュメンタリータッチで等身大の姿を見せられたので、もし次があったら、着飾った少し大人な自分を見せられたらいいなと思います」と期待を込めた。
そして7月14日に22歳の誕生日を迎える久保は「15歳で乃木坂46に入ったので、もう22歳なんだという気持ちがすごく大きい」と驚きつつ「これまでいろんな形で乃木坂46を背負って個人で活動させていただくことのプレッシャーや責任感を知る機会があったので、この期間はもっともっと乃木坂46という名前を背負っていろんな場所に行けるくらい強くなりたいです」と決意を込めつつ「女優業は魅力的だなと思っているので、まだまだですけどいろんな作品に出会えたらなと思います」と意気込んだ。
きょう発売の同写真集では、大好きな地元東北と今の生活拠点の東京で、1年以上に及ぶ撮影を通して捉えた、今までに見たことのない素の表情が満載。撮影は雪の山形からスタートし、今春に東京の桜で締めくくった。雪にはしゃぐ無邪気な姿から、温泉街での色気漂う表情、部屋でのリラックスした素の瞬間や仕事の現場での顔まで、20〜21歳にかけての“久保史緒里ドキュメント”となっている。
念願の1st写真集だったという久保は、「もともとメンバーの写真集などを見ていて、自分が出せる日が来たらこういうふうにしたい、という思いが細かくあったので、紙の質感やサイズ、開く向きなど細かいところも話し合いながら決められたのがうれしかった。こだわりの詰まった大切な宝物の一冊になりました」と声を弾ませる。
2nd写真集の予定について聞かれると「1st写真集が決まっただけですごくうれしかったので、想像もしてなかったんですけど、今回ドキュメンタリータッチで等身大の姿を見せられたので、もし次があったら、着飾った少し大人な自分を見せられたらいいなと思います」と期待を込めた。
そして7月14日に22歳の誕生日を迎える久保は「15歳で乃木坂46に入ったので、もう22歳なんだという気持ちがすごく大きい」と驚きつつ「これまでいろんな形で乃木坂46を背負って個人で活動させていただくことのプレッシャーや責任感を知る機会があったので、この期間はもっともっと乃木坂46という名前を背負っていろんな場所に行けるくらい強くなりたいです」と決意を込めつつ「女優業は魅力的だなと思っているので、まだまだですけどいろんな作品に出会えたらなと思います」と意気込んだ。
きょう発売の同写真集では、大好きな地元東北と今の生活拠点の東京で、1年以上に及ぶ撮影を通して捉えた、今までに見たことのない素の表情が満載。撮影は雪の山形からスタートし、今春に東京の桜で締めくくった。雪にはしゃぐ無邪気な姿から、温泉街での色気漂う表情、部屋でのリラックスした素の瞬間や仕事の現場での顔まで、20〜21歳にかけての“久保史緒里ドキュメント”となっている。
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2023/07/11