韓国の5人組グループTOMORROW X TOGETHERが1・2日の両日、大阪・京セラドームで自身初となるドーム公演『TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR <ACT : SWEET MIRAGE> IN JAPAN』を開催した。
ワールドツアーの日本追加公演として行われた初のドーム公演では、1月に発売した5thミニアルバム『The Name Chapter: TEMPTATION』をはじめ、約3時間、25曲を超す熱いステージを繰り広げた。
童話的なムードの「5時53分の空で見つけた君と僕[Japanese Ver.]」から始まり、「9と4分の3番線で君を待つ(Run Away)[Japanese Ver.]」「0X1=LOVESONG (I Know I Love You)feat. 幾田りら[Japanese Ver.]」「LO$ER=LO▽ER」(▽=ハート)「Good Boy Gone Bad[Japanese Ver.]」など、多様なジャンルのステージを躍動感あふれる表情演技とパフォーマンスで観客を魅了。日本オリジナル曲の「Force」「君じゃない誰かの愛し方 (Ring)」「ひとりの夜(Hitori no Yoru)」も披露し、安定感のあるボーカルでも酔わせた。
また、5日発売の日本2ndアルバム『SWEET』に収録される「Sugar Rush Ride[Japanese Ver.]」や、シンガー・ソングライターの優里が書き下ろした「紫陽花のような恋(Hydrangea Love)」も初披露。ダブルアンコールでは、1日目に初のファンソング「MOA Diary (Dubaddu Wari Wari) [Japanese Ver.」を、2日目にはGReeeeN書き下ろしの「Ito」を歌い、ファンを歓喜させた。
SOOBINは「夢見てきた京セラドーム公演をMOAのみんなのおかげで実現できました」と感無量。HUENINGKAIは「幸せな夜にしてくれてありがとう」、BEOMGYUは「すべての時間が幸せでした」、TAEHYUNは「念願だった京セラドームに立つことができてうれしいです」、YEONJUNは「またひとつ夢をかなえてくれてありがとうございます」と、MOA(TOMORROW X TOGETHERファン)の熱量の高さに感謝しきりだった。
ワールドツアーの日本追加公演として行われた初のドーム公演では、1月に発売した5thミニアルバム『The Name Chapter: TEMPTATION』をはじめ、約3時間、25曲を超す熱いステージを繰り広げた。
また、5日発売の日本2ndアルバム『SWEET』に収録される「Sugar Rush Ride[Japanese Ver.]」や、シンガー・ソングライターの優里が書き下ろした「紫陽花のような恋(Hydrangea Love)」も初披露。ダブルアンコールでは、1日目に初のファンソング「MOA Diary (Dubaddu Wari Wari) [Japanese Ver.」を、2日目にはGReeeeN書き下ろしの「Ito」を歌い、ファンを歓喜させた。
SOOBINは「夢見てきた京セラドーム公演をMOAのみんなのおかげで実現できました」と感無量。HUENINGKAIは「幸せな夜にしてくれてありがとう」、BEOMGYUは「すべての時間が幸せでした」、TAEHYUNは「念願だった京セラドームに立つことができてうれしいです」、YEONJUNは「またひとつ夢をかなえてくれてありがとうございます」と、MOA(TOMORROW X TOGETHERファン)の熱量の高さに感謝しきりだった。
2023/07/03





