「星野リゾート トマム」の、9月1日〜10月31日の期間で展開される宿泊プラン「鮭旅(しゃけたび)」に、鮭をテーマにした「鮭サウナ」が登場する。
「鮭サウナ」は、サウナ内の壁面や、サウナマット、入口の取っ手に至るまで鮭尽くしとなっており、いくら型のランプシェード、いくらから稚魚、成魚になる過程を表現した12分計が設置される。本プラン専用のアイテムとして、クマをモチーフにしたサウナウエアや、いくらに見立てたキューゲル、サウナウエアは、ポンチョとハットがあり、鮭を狙うクマになりきることができる。また、サウナストーブの温度を調整できるのでサウナ初心者から上級者まで、好みのスタイルで滞在中何度も楽しむことが出来る。
サウナ飯として提供される“サウナの本場ノルウェーでも親しまれる「サーモンクリームスープ」”は、汗をかいた身体にすっと染み渡る優しい味わい。サウナドリンクの“いくらをモチーフにした専用グラスで提供される「塩サイダー」”は、塩の塩味、塩分と少量のレモンの酸味がアクセントになり、すっきりと飲むことができるのが特徴。
なお、宿泊する部屋は、鮭の切り身や鮭の姿がデザインされた家具やファブリックで設えた鮭ルーム。ベッドルームは、川を泳ぐ鮭を表現した空間で、ベッドフレームには、川で鮭を狙う親子のクマが描かれている。鮭をモチーフにしたナイトキャップと、パジャマを着ると、鮭になった気分を味わうことができる。
客室の展望ジェットバスは、いくら丼をイメージしたお風呂で、入浴剤でご飯のような見た目になったお風呂に、いくらをイメージしたボールを加えると「いくら丼風呂」が完成する。
施設内のインドアウエーブプール「ミナミナビーチ」では、鮭がデザインされたSUPに乗って水上を進むと、鮭が川を遡上しているかのような体験ができる。
もちろん、鮭のさまざまな部位を使った「鮭ディナー」もあり、鼻先から背や腹まで、それぞれを「焼く」「煮る」「揚げる」「凍らす」「蒸す」という調理法を用いて、鮭を余すところなく提供する。メインは鮭のフィレといくらを使用したメニューで、鮭のフィレをいくら、昆布の泡と合わせた、鮭の身の柔らかさを堪能できる一品となっている。
■滞在スケジュール例
<1日目>
15:00 チェックイン
16:00 鮭サウナ
18:00 夕食(鮭ディナー)
<2日目>
07:00 朝食(鮭といくらの親子丼)
09:00 鮭SUP体験
11:00 鮭サウナ
12:00 サウナ飯・サウナドリンク提供
13:00 チェックアウト
「鮭サウナ」は、サウナ内の壁面や、サウナマット、入口の取っ手に至るまで鮭尽くしとなっており、いくら型のランプシェード、いくらから稚魚、成魚になる過程を表現した12分計が設置される。本プラン専用のアイテムとして、クマをモチーフにしたサウナウエアや、いくらに見立てたキューゲル、サウナウエアは、ポンチョとハットがあり、鮭を狙うクマになりきることができる。また、サウナストーブの温度を調整できるのでサウナ初心者から上級者まで、好みのスタイルで滞在中何度も楽しむことが出来る。
なお、宿泊する部屋は、鮭の切り身や鮭の姿がデザインされた家具やファブリックで設えた鮭ルーム。ベッドルームは、川を泳ぐ鮭を表現した空間で、ベッドフレームには、川で鮭を狙う親子のクマが描かれている。鮭をモチーフにしたナイトキャップと、パジャマを着ると、鮭になった気分を味わうことができる。
客室の展望ジェットバスは、いくら丼をイメージしたお風呂で、入浴剤でご飯のような見た目になったお風呂に、いくらをイメージしたボールを加えると「いくら丼風呂」が完成する。
施設内のインドアウエーブプール「ミナミナビーチ」では、鮭がデザインされたSUPに乗って水上を進むと、鮭が川を遡上しているかのような体験ができる。
もちろん、鮭のさまざまな部位を使った「鮭ディナー」もあり、鼻先から背や腹まで、それぞれを「焼く」「煮る」「揚げる」「凍らす」「蒸す」という調理法を用いて、鮭を余すところなく提供する。メインは鮭のフィレといくらを使用したメニューで、鮭のフィレをいくら、昆布の泡と合わせた、鮭の身の柔らかさを堪能できる一品となっている。
■滞在スケジュール例
<1日目>
15:00 チェックイン
16:00 鮭サウナ
18:00 夕食(鮭ディナー)
<2日目>
07:00 朝食(鮭といくらの親子丼)
09:00 鮭SUP体験
11:00 鮭サウナ
12:00 サウナ飯・サウナドリンク提供
13:00 チェックアウト
2023/06/29