人気グループ・関ジャニ∞の新曲「オオカミと彗星」が、7月7日にスタートする生田斗真主演のテレビ朝日系連続ドラマ『警部補ダイマジン』(毎週金曜 後11:15 ※一部地域を除く)主題歌に決定した。ドラマのために書き下ろされた同楽曲は、むせ返るような大人の色気あふれるダンスチューンとなっている。
主演を演じる生田が「関ジャニ∞とは古い仲なので、こうやって主題歌を担当するアーティストと主演を演じる俳優として一緒に出来る事は感慨深いです。関ジャニ∞もいろいろな経験を積んで深みが増しており、“今”の関ジャニ∞だからこそ歌える、大人の色気の詰まった楽曲だと思います」と語るように、まもなく20周年を迎えようとする関ジャニ∞が培ってきた一見危うい“狂気”と“色気”が楽曲の魅力となっている。
関ジャニ∞としては久しぶりのダンストラックとなる「オオカミと彗星」は、ドラマの雰囲気に合わせた真夏のラテン/ファンクトラック。“生田斗真×三池崇史監督×関ジャニ∞”の主題歌は、映画『土竜の唄』シリーズに続く組み合わせに。同時に解禁となったドラマのダークな雰囲気ともマッチした映像にも注目だ。主題歌「オオカミと彗星」ver.の特別PR映像は、ドラマ公式SNS、同局公式YouTubeなどで配信している。
同作は、リチャード・ウー氏(原作)&コウノコウジ氏(作画)コンビの最新作で、『週刊漫画ゴラク』連載中の同名漫画をドラマ化。強い正義感をもつ警視庁捜査一課のエース・ダイマジンこと台場陣(生田)が、“ある弱み”を握られたことで未解決事件専門の特命捜査対策班に異動。自分をこき使う特命捜査対策班の室長で警視正の平安才門(向井理)や、自分を殺人犯と疑って急接近してくる刑事・七夕夕夏(土屋太鳳)らとともに、法で裁けない悪党に、悪を持って悪を制す物語。
主演を演じる生田が「関ジャニ∞とは古い仲なので、こうやって主題歌を担当するアーティストと主演を演じる俳優として一緒に出来る事は感慨深いです。関ジャニ∞もいろいろな経験を積んで深みが増しており、“今”の関ジャニ∞だからこそ歌える、大人の色気の詰まった楽曲だと思います」と語るように、まもなく20周年を迎えようとする関ジャニ∞が培ってきた一見危うい“狂気”と“色気”が楽曲の魅力となっている。
関ジャニ∞としては久しぶりのダンストラックとなる「オオカミと彗星」は、ドラマの雰囲気に合わせた真夏のラテン/ファンクトラック。“生田斗真×三池崇史監督×関ジャニ∞”の主題歌は、映画『土竜の唄』シリーズに続く組み合わせに。同時に解禁となったドラマのダークな雰囲気ともマッチした映像にも注目だ。主題歌「オオカミと彗星」ver.の特別PR映像は、ドラマ公式SNS、同局公式YouTubeなどで配信している。
2023/06/16




