人気グループ・Sexy Zoneの菊池風磨が、7日放送のフジテレビ系『超絶限界 ブルーインパルス極限飛行&大家族激セマ家仰天リフォームSP』(後7:00)に出演し、ブルーインパルスに搭乗する模様を届ける。
同番組は、この世のありとあらゆる“超絶限界”の禁断映像・瞬間を撮るために、芸能人たちがとんでもない熱量を持って奮闘する姿を楽しむバラエティー番組。MCを務めるのは、菊池とニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)。隔週土曜日に放送している『超絶限界〜ソコまで見せる!?大百科〜』の特別番組となる今回は、スタジオゲストに俳優の高畑淳子、森川葵、結木滉星を迎え、「ブルーインパルス極限飛行」「大家族激セマ家仰天リフォーム」「超絶回転寿司弾丸トラベル」の3本立てで送る。
「ブルーインパルス極限飛行」では、菊池がアクロバット飛行の最高峰、ブルーインパルスの超絶飛行に挑戦。去年、航空自衛隊の最速戦闘機F15の超絶訓練を乗り越えた菊池だが、実はF15とブルーインパルスの2つに搭乗した芸能人はいないとのことで、今回は芸能界初の偉業に挑む。ブルーインパルスがある、航空自衛隊松島基地にやってきたのは、菊池とニューヨーク。初の番組MCそろってのロケに興奮気味の3人だが、この後、超絶飛行を控えている菊池は次第に緊張した顔つきになる。
今回菊池が乗るのは、6機編成のブルーインパルスの2番機。ブルーインパルスの魅力である神業を間近で見ることができる特別ポジションだ。しかし、世界でも最高峰のアクロバット飛行を行うブルーインパルスの訓練が簡単なはずはない。菊池が挑むのは、約40分間で14種類のアクロバット飛行で、体にかかる重力の合計はなんと52G(3200kg)。しかも、急上昇、急旋回、急降下を繰り返す飛行は、訓練を積んだ自衛隊パイロットですら失神する可能性があるほど過酷なものだという。果たして菊池は超絶アクロバット飛行を乗り越え、芸能界初のF15&ブルーインパルス搭乗の偉業を達成することができるのか。
■菊池風磨(Sexy Zone)、ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)コメント
――視聴者にメッセージ。
菊池「今回も幅広い企画で、誰が見てもどれかが刺さるっていう内容になっていますので、家族で楽しんでもらえるんじゃないかなと思いました!」
屋敷「寿司に大家族にブルーインパルスっていう、誰にどう思われてもとにかく視聴率を取りたい番組になってましたね。和牛の上にウニを乗せた寿司みたいな(笑)。ぜひ皆さんに見ていただきたいです」
嶋佐「今までの放送回の中でも反響の良かった企画の3本立てで、全く内容も違って楽しかったです。通常回も面白い企画はいっぱいあるんですが、そのスペシャル版って感じでもっと見たくなりましたね!」
同番組は、この世のありとあらゆる“超絶限界”の禁断映像・瞬間を撮るために、芸能人たちがとんでもない熱量を持って奮闘する姿を楽しむバラエティー番組。MCを務めるのは、菊池とニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)。隔週土曜日に放送している『超絶限界〜ソコまで見せる!?大百科〜』の特別番組となる今回は、スタジオゲストに俳優の高畑淳子、森川葵、結木滉星を迎え、「ブルーインパルス極限飛行」「大家族激セマ家仰天リフォーム」「超絶回転寿司弾丸トラベル」の3本立てで送る。
今回菊池が乗るのは、6機編成のブルーインパルスの2番機。ブルーインパルスの魅力である神業を間近で見ることができる特別ポジションだ。しかし、世界でも最高峰のアクロバット飛行を行うブルーインパルスの訓練が簡単なはずはない。菊池が挑むのは、約40分間で14種類のアクロバット飛行で、体にかかる重力の合計はなんと52G(3200kg)。しかも、急上昇、急旋回、急降下を繰り返す飛行は、訓練を積んだ自衛隊パイロットですら失神する可能性があるほど過酷なものだという。果たして菊池は超絶アクロバット飛行を乗り越え、芸能界初のF15&ブルーインパルス搭乗の偉業を達成することができるのか。
■菊池風磨(Sexy Zone)、ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)コメント
――視聴者にメッセージ。
菊池「今回も幅広い企画で、誰が見てもどれかが刺さるっていう内容になっていますので、家族で楽しんでもらえるんじゃないかなと思いました!」
屋敷「寿司に大家族にブルーインパルスっていう、誰にどう思われてもとにかく視聴率を取りたい番組になってましたね。和牛の上にウニを乗せた寿司みたいな(笑)。ぜひ皆さんに見ていただきたいです」
嶋佐「今までの放送回の中でも反響の良かった企画の3本立てで、全く内容も違って楽しかったです。通常回も面白い企画はいっぱいあるんですが、そのスペシャル版って感じでもっと見たくなりましたね!」
2023/06/06