グローバルボーイズオーディション番組『少年ファンタジー〜放課後のときめきシーズン2〜』(毎週木曜 後10:00)の第9話が25日、ABEMAで日韓同時放送される。放送に先駆けて、ABEMA公式YouTubeチャンネルで第9話の一部を見ることができる特別先行映像が公開された。
同番組は、『PRODUCE 101』などのオーディション番組を手掛けてきたハン・ドンチョル氏がプロデューサーを務め、日本人5人を含む全54人がデビューを、そして人生をかけた熾烈なバトルを繰り広げるグローバルボーイズオーディション番組。
参加者の中には、すでにグループとしてデビューしているメンバーも複数人おり、『PRODUCE X 101』出身のムン・ヒョンビン、J.Y. ParkとPSYがタッグを組んだ『LOUD』ファイナリストのカン・ヒョンウ、『青春スター』出身のパク・ミングン、HYBE LABELS JAPANが主催した『&AUDITION』出身のユ・ジュンウォン、『PEAK TIME』出身のテソンらが参加している。オーディションは“4学期制”となり、全ての学期を通過しないとデビューステージに立てず、さらにそこからプロデューサー4人の評価を経て、生き残った12人だけがデビューできる。
前回放送された第8話では、4学期のミッションとなる「チームワークミッション」でのパフォーマンス披露と、「チームワークミッション」を終えた32名のメンバーの中から次のステージに進むことができる27人とその順位が発表された。4学期の順位発表式では、会場の投票点数とオンライングローバル投票点数、そしてベネフィットの合計3つの項目を合算して計算。第2回順位発表式で3位に選ばれた日本人のヒカリは、2回連続順位を落としまたしてもデビュー圏外の14位に。一方、今回のミッションでリーダーとしてチームをまとめ上げ、ベネフィットを獲得した日本人のヒカルはまたしても順位を上げて4位に選ばれた。
第9話の先行映像では、新たに発表されたセミファイナル・ミッションに挑む参加者たちの練習風景が明らかに。セミファイナル・ミッションでは、本番組のプロデューサーを務める2PMのウヨン、WINNERのカン・スンユン、ジニョン、(G)I-DLEのリーダーチョン・ソヨンの4人による新曲ミッションが繰り広げられる。
カン・スンユンのチームでは、日本人のヒカル、カン・ヒョンウ、オ・ヒョンテ、クム・ジンホ、キム・ウソク、キム・デヒ、カン・イランの7人が集まり、ボーカルのパート決めを行うが、少しでも良いパートを自分のものにしたいという参加者たちが火花を散らす。
中でも現在5位のキム・ウソクは良いパートを獲得するために積極的にチャレンジするが、他の参加者たちに取られてしまい焦りの表情を見せる。そんな中、全員が狙うコーラスパートに見事選ばれたウソクは、「歌にあまり自信はなかったんですけど、パート1つは取れた!よかった」と喜ぶが、いざ迎えたレコーディングでは、キーを合わせることができず大苦戦。果たして、ウソクは自分のパートを歌いきることができるのか。
さらに、第9話では4学期の順位発表式で、特別救済権によって復活する参加者も明らかに。果たして、セミファイナル・ミッションに進むことができる1人は誰なのか。
同番組は、『PRODUCE 101』などのオーディション番組を手掛けてきたハン・ドンチョル氏がプロデューサーを務め、日本人5人を含む全54人がデビューを、そして人生をかけた熾烈なバトルを繰り広げるグローバルボーイズオーディション番組。
参加者の中には、すでにグループとしてデビューしているメンバーも複数人おり、『PRODUCE X 101』出身のムン・ヒョンビン、J.Y. ParkとPSYがタッグを組んだ『LOUD』ファイナリストのカン・ヒョンウ、『青春スター』出身のパク・ミングン、HYBE LABELS JAPANが主催した『&AUDITION』出身のユ・ジュンウォン、『PEAK TIME』出身のテソンらが参加している。オーディションは“4学期制”となり、全ての学期を通過しないとデビューステージに立てず、さらにそこからプロデューサー4人の評価を経て、生き残った12人だけがデビューできる。
前回放送された第8話では、4学期のミッションとなる「チームワークミッション」でのパフォーマンス披露と、「チームワークミッション」を終えた32名のメンバーの中から次のステージに進むことができる27人とその順位が発表された。4学期の順位発表式では、会場の投票点数とオンライングローバル投票点数、そしてベネフィットの合計3つの項目を合算して計算。第2回順位発表式で3位に選ばれた日本人のヒカリは、2回連続順位を落としまたしてもデビュー圏外の14位に。一方、今回のミッションでリーダーとしてチームをまとめ上げ、ベネフィットを獲得した日本人のヒカルはまたしても順位を上げて4位に選ばれた。
カン・スンユンのチームでは、日本人のヒカル、カン・ヒョンウ、オ・ヒョンテ、クム・ジンホ、キム・ウソク、キム・デヒ、カン・イランの7人が集まり、ボーカルのパート決めを行うが、少しでも良いパートを自分のものにしたいという参加者たちが火花を散らす。
中でも現在5位のキム・ウソクは良いパートを獲得するために積極的にチャレンジするが、他の参加者たちに取られてしまい焦りの表情を見せる。そんな中、全員が狙うコーラスパートに見事選ばれたウソクは、「歌にあまり自信はなかったんですけど、パート1つは取れた!よかった」と喜ぶが、いざ迎えたレコーディングでは、キーを合わせることができず大苦戦。果たして、ウソクは自分のパートを歌いきることができるのか。
さらに、第9話では4学期の順位発表式で、特別救済権によって復活する参加者も明らかに。果たして、セミファイナル・ミッションに進むことができる1人は誰なのか。
2023/05/25




