お笑いコンビ・サンドウィッチマンの富澤たけし(49)が10日、自身のブログを更新。草野球中に、あばらを骨折したことを明かした。
富澤は「5月3日に北海道で日本ハムファイターズOBとの野球の試合のイベントがあるのでケガしない様に体を動かしておこう!ということで事前に草野球をしました。ライトオーバーの短打を放ち、一塁でリードを取るとピッチャーの伊達から鋭い牽制が2回ありました。頭からスライディングで帰塁した時に『アバラが痛い…!』と感じましたがそのまま続行。まぁ2〜3日すれば治るだろうと、その後のイベントを終えるとアバラの痛みと水の溜まったヒザの痛みもどんどん悪化。咳や笑うとアバラが痛い」と回顧。
続けて「世は連休で病院も休みだったりなかなかスケジュールも合わずで病院にも行けず。やっと病院に行くと先生が、『結果から言うと、折れてますね』。そりゃ痛いわけだ!!ケガしないように行った練習でケガするとは本末転倒!『先生、ヒザは?』『んーちょっと水溜まってますね。抜いちゃいますか?』『じゃあ…』しかしこの水を抜く注射針がご覧の通り、太くてめちゃくちゃ痛い!!!!『ぐおぉぉぉぉ!!』」と臨場感たっぷりに伝えた。
その上で「実はこの野球の練習で後輩の斉藤サトルもデッドボールを受けてアバラを骨折。2人のオジサンが骨を折るという地獄の練習になってしまいました。オジサンの皆さん、間違いなく体は衰えていってますよ!気をつけましょう!!49歳は幸先の悪い、骨折からのスタートとなりましたとさ!トホホ…」と締めくくった。
富澤は「5月3日に北海道で日本ハムファイターズOBとの野球の試合のイベントがあるのでケガしない様に体を動かしておこう!ということで事前に草野球をしました。ライトオーバーの短打を放ち、一塁でリードを取るとピッチャーの伊達から鋭い牽制が2回ありました。頭からスライディングで帰塁した時に『アバラが痛い…!』と感じましたがそのまま続行。まぁ2〜3日すれば治るだろうと、その後のイベントを終えるとアバラの痛みと水の溜まったヒザの痛みもどんどん悪化。咳や笑うとアバラが痛い」と回顧。
その上で「実はこの野球の練習で後輩の斉藤サトルもデッドボールを受けてアバラを骨折。2人のオジサンが骨を折るという地獄の練習になってしまいました。オジサンの皆さん、間違いなく体は衰えていってますよ!気をつけましょう!!49歳は幸先の悪い、骨折からのスタートとなりましたとさ!トホホ…」と締めくくった。
2023/05/11