歌い手のウォルピスカーターがとボカロP・Neruのコラボ楽曲「ラディーチェ」が、テレビアニメ『ニンジャラ』(毎週土曜 前10:00)の新エンディングテーマに決定した。今月29日よりテレビ東京系6局ネットにてオンエアされる。
「ラディーチェ」は、作詞作曲を「ロストワンの号哭」「脱法ロック」、Ado「阿修羅ちゃん」などの楽曲で知られるNeruが担当。磨き抜かれたハイトーンボイスで人気の歌い手、ウォルピスカーターとのコラボに注目が集まる。同楽曲のリリースなどについては追ってアナウンスされる。
■ウォルピスカーターコメント
「『ラディーチェ』の歌唱を担当させていただくことになったウォルピスカーターです!今回は大好きな作曲家のNeruさんに楽曲を書いていただきました!うれしすぎる〜〜!明るい曲調の中に曲げられない信念があるような“強い”楽曲となっておりまして、 僕もパワー全開ハイトーン全開でレコーディングしました!高いって最高!この楽曲を聴いてアゲアゲで登校、出勤してください!」
■Neruコメント
「この度たびは楽曲制作という形でお力添えでき大変光栄に存じます。 ウォルピスカーターさんには過去、自身の活動で助けていただいた経験があったので、なにかの機会で恩返ししたいと思っておりました。ラディーチェとはイタリア語で“”根っこ”といった意味がございます。彼の歌声がその題の通り力強く聴く人々に芽吹いたらと願いを込め、等身大の言葉を丁寧に選びながら制作させていただきました。彼の歌をきっかけに聴いてくださる方々のなにか糧になれば大変幸いでございます」
■ウォルピスカータープロフィール
男性歌い手。
“高音出したい系男子”の異名を持ち、トレードマークのハイトーンボイスを武器にリスナーを魅了し続けている。実直な“高音”へのこだわりを掲げる「ウォルピス社」社長でもある。歌唱動画の累計総再生数は3.5億回(現在)を超える。2015年に投稿した「アスノヨゾラ哨戒班(しょうかいはん)」は、1,600万再生を記録。ニコニコ動画での歌ってみたカテゴリーにて不動の歴代1位の動画となっている。代表曲「泥中に咲く」MVは現在7,000万再生を記録。
■Neruプロフィール
ボーカロイドプロデューサー。
2009年にボーカロイドを用いた作曲活動を開始。2011年、18歳のときにニコニコ動画に投稿した「アブストラクト・ナンセンス」「東京テディベア」が瞬く間に人気を集める。「ロストワンの号哭」「脱法ロック」など数千万回以上の再生数を誇る楽曲を多数投稿。それ以降も、疾走感あふ溢れるサウンドと聴く人の心を揺さぶる歌詞でカリスマ的な人気を誇っている。
「ラディーチェ」は、作詞作曲を「ロストワンの号哭」「脱法ロック」、Ado「阿修羅ちゃん」などの楽曲で知られるNeruが担当。磨き抜かれたハイトーンボイスで人気の歌い手、ウォルピスカーターとのコラボに注目が集まる。同楽曲のリリースなどについては追ってアナウンスされる。
「『ラディーチェ』の歌唱を担当させていただくことになったウォルピスカーターです!今回は大好きな作曲家のNeruさんに楽曲を書いていただきました!うれしすぎる〜〜!明るい曲調の中に曲げられない信念があるような“強い”楽曲となっておりまして、 僕もパワー全開ハイトーン全開でレコーディングしました!高いって最高!この楽曲を聴いてアゲアゲで登校、出勤してください!」
■Neruコメント
「この度たびは楽曲制作という形でお力添えでき大変光栄に存じます。 ウォルピスカーターさんには過去、自身の活動で助けていただいた経験があったので、なにかの機会で恩返ししたいと思っておりました。ラディーチェとはイタリア語で“”根っこ”といった意味がございます。彼の歌声がその題の通り力強く聴く人々に芽吹いたらと願いを込め、等身大の言葉を丁寧に選びながら制作させていただきました。彼の歌をきっかけに聴いてくださる方々のなにか糧になれば大変幸いでございます」
■ウォルピスカータープロフィール
男性歌い手。
“高音出したい系男子”の異名を持ち、トレードマークのハイトーンボイスを武器にリスナーを魅了し続けている。実直な“高音”へのこだわりを掲げる「ウォルピス社」社長でもある。歌唱動画の累計総再生数は3.5億回(現在)を超える。2015年に投稿した「アスノヨゾラ哨戒班(しょうかいはん)」は、1,600万再生を記録。ニコニコ動画での歌ってみたカテゴリーにて不動の歴代1位の動画となっている。代表曲「泥中に咲く」MVは現在7,000万再生を記録。
■Neruプロフィール
ボーカロイドプロデューサー。
2009年にボーカロイドを用いた作曲活動を開始。2011年、18歳のときにニコニコ動画に投稿した「アブストラクト・ナンセンス」「東京テディベア」が瞬く間に人気を集める。「ロストワンの号哭」「脱法ロック」など数千万回以上の再生数を誇る楽曲を多数投稿。それ以降も、疾走感あふ溢れるサウンドと聴く人の心を揺さぶる歌詞でカリスマ的な人気を誇っている。
2023/04/14




