フジテレビで4月2日放送スタートのテレビアニメ『逃走中 グレートミッション』の制作発表会が22日、都内で行われ、出演キャストの森久保祥太郎、井上麻里奈、置鮎龍太郎、浪川大輔が出席した。
同作は、人気バラエティー番組『run for money逃走中』を放送開始18年で初めてアニメ化したもので、人類が月へと住処(すみか)を移した未来を舞台に、月面コロニーで大流行しているゲーム『逃走中』に挑戦する人たちを描いた物語。
限られたエリアの中に解き放たれた逃走者たちが、制限時間のカウントがゼロになるまで、追跡アンドロイド“ハンター”から逃げ切れば、高額賞金を得られるというエンターテインメントサバイバルゲーム。ある者は一獲千金を夢見て、またある者は自分の力を試すために、『逃走中』に挑む姿が描かれる。
出演がきまった時の心境について森久保は「どういう風にアニメ化するんだろう?と思いました。オーディションを受けたのですが『すごくやりたいんだけど、受かるかな?』と自信はなかったのですが、こういう結果になってよかったです。毎週ワクワクしながらアフレコをしております」と喜び。
井上は「どのような作品になるのか?未知な世界でワクワクしました」、置鮎は「スケジュールを見えたら『逃走中』という文字が見えて、本家の『逃走中』ナレーションかな?と思いきや、マネージャーさんから詳細を聞いて『アニメになるんですか!?』と」と打ち明けた。
一方、浪川は本家の『逃走中』に出演しており、ハンターから必死に逃げる様子が話題となった。「まず、アニメ化になると聞いた時『ありがとうございます!』と(笑)」と興奮したそうで、「私、『逃走中』が大好きで…出演できるならなんでもよかった!本当に出たかった!『逃走中』については、なんでも聞いてください!」とテンション高く話すと、森久保らから「楽屋でも愛が止まらない」「テンション高すぎ!」などとイジられていた。
同作は、人気バラエティー番組『run for money逃走中』を放送開始18年で初めてアニメ化したもので、人類が月へと住処(すみか)を移した未来を舞台に、月面コロニーで大流行しているゲーム『逃走中』に挑戦する人たちを描いた物語。
出演がきまった時の心境について森久保は「どういう風にアニメ化するんだろう?と思いました。オーディションを受けたのですが『すごくやりたいんだけど、受かるかな?』と自信はなかったのですが、こういう結果になってよかったです。毎週ワクワクしながらアフレコをしております」と喜び。
井上は「どのような作品になるのか?未知な世界でワクワクしました」、置鮎は「スケジュールを見えたら『逃走中』という文字が見えて、本家の『逃走中』ナレーションかな?と思いきや、マネージャーさんから詳細を聞いて『アニメになるんですか!?』と」と打ち明けた。
一方、浪川は本家の『逃走中』に出演しており、ハンターから必死に逃げる様子が話題となった。「まず、アニメ化になると聞いた時『ありがとうございます!』と(笑)」と興奮したそうで、「私、『逃走中』が大好きで…出演できるならなんでもよかった!本当に出たかった!『逃走中』については、なんでも聞いてください!」とテンション高く話すと、森久保らから「楽屋でも愛が止まらない」「テンション高すぎ!」などとイジられていた。
2023/03/22