日本レコード協会が10日、『第37回 日本ゴールドディスク大賞』の受賞作品・アーティストを発表した。対象期間中(2022年1月1日〜12月31日)に配信が開始された有料ダウンロード数の合計が最も多いシングルトラックに贈られる「ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ストリーミング」邦楽部門は、Official髭男dismの「ミックスナッツ」が受賞した。
「ミックスナッツ」は、このほかにも「ベスト5ソング・バイ・ストリーミング」「ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード」(邦楽)、「ベスト3ソング・バイ・ダウンロード」を受賞し、デジタル部門で計4冠。
さらに、「Subtitle」でも「ベスト3ソング・バイ・ダウンロード」「ベスト5ソング・バイ・ストリーミング」を受賞し、トータル6冠に輝いた。
Official髭男dismは「たくさんの方々に自分たちの楽曲を聴いていただけてうれしい気持ちでいっぱいです。感謝の気持ちを胸に、これからも自分たちが良いと思う楽曲を作って良いライブを届けながら、バンドとして新しいチャレンジをし続けていこうと思います。本当にありがとうございました」と喜びの声を寄せた。
「ミックスナッツ」は、このほかにも「ベスト5ソング・バイ・ストリーミング」「ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード」(邦楽)、「ベスト3ソング・バイ・ダウンロード」を受賞し、デジタル部門で計4冠。
Official髭男dismは「たくさんの方々に自分たちの楽曲を聴いていただけてうれしい気持ちでいっぱいです。感謝の気持ちを胸に、これからも自分たちが良いと思う楽曲を作って良いライブを届けながら、バンドとして新しいチャレンジをし続けていこうと思います。本当にありがとうございました」と喜びの声を寄せた。
2023/03/10