破天荒な展開で話題のスーパー戦隊シリーズ最新作『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』(毎週日曜 前9:30、テレビ朝日系)のドン最終話「えんができたな」が、26日に放送された。
放送開始直後のシーンでは、脚本を務める井上敏樹氏がカメオ出演。まさかの事態にファンも「開幕3秒で井上敏樹」「冗談社社長、井上敏樹だった」と驚きの声を上げていた。
■ドン最終話「えんができたな」あらすじ
桃井タロウ(樋口幸平)は仲間たちの元を訪れ「ドンブラザーズに入ったことをどう思うか」と聞いて回っていた。はるかたちはタロウに異変を感じる。
介人(駒木根葵汰)によると、仕事を終えたタロウにあることが起こっているという。そんな中、処刑人のソノナ(本橋由香)が現れ…。
放送開始直後のシーンでは、脚本を務める井上敏樹氏がカメオ出演。まさかの事態にファンも「開幕3秒で井上敏樹」「冗談社社長、井上敏樹だった」と驚きの声を上げていた。
桃井タロウ(樋口幸平)は仲間たちの元を訪れ「ドンブラザーズに入ったことをどう思うか」と聞いて回っていた。はるかたちはタロウに異変を感じる。
介人(駒木根葵汰)によると、仕事を終えたタロウにあることが起こっているという。そんな中、処刑人のソノナ(本橋由香)が現れ…。
2023/02/26