お笑いコンビ・錦鯉(長谷川雅紀、渡辺隆)が20日、都内で行われた『佐賀ゲー』プロジェクト発表会に登場した。
『佐賀ゲー』は、佐賀県の情報発信プロジェクト「サガプライズ!」事業の一環として、バンダイナムコエンターテインメントの人気ゲーム「パックマン」をはじめとした名作ゲーム5タイトル(パックマン・ポールポジション・ゼビウス・スカイキッド・ワルキューレの伝説)とコラボし、ゲームで佐賀県を遊んでもらうプロジェクトとなっている。
長谷川は少年時代、アーケードゲームを遊びつくしたそうで「近所の『赤い風船』というゲームセンター、通称『あかふう』に行ってパックマンやってました!」とし、「『パックマンに似ている!』と言われたこともありました!」と照れていた。
その中で思い出深いのは、1983年1月に登場したアーケードゲーム『ゼビウス』。名作のシューティングゲームで、スコア(点数)表示もされており、「ゼビウスなんて僕、1000万点行ってましたよ! 8時間くらいかかって、めちゃくちゃやり込んでいた」とドヤ顔すると、渡辺は「ゼビウスのプロだった」とツッコミをせずに称えていた。
なお、今回のプロジェクト用の『ゼビウス』では、有田焼が登場しており、「やってみたい!」と興奮しつつ、イベントでは『パックマン』をプレイし、華麗なプレイで2ステージクリア。渡辺は「まさか、こんなにうまいとは…こんなに順調にやり遂げた姿は初めて見た」と驚いていた。
『佐賀ゲー』は、佐賀県の情報発信プロジェクト「サガプライズ!」事業の一環として、バンダイナムコエンターテインメントの人気ゲーム「パックマン」をはじめとした名作ゲーム5タイトル(パックマン・ポールポジション・ゼビウス・スカイキッド・ワルキューレの伝説)とコラボし、ゲームで佐賀県を遊んでもらうプロジェクトとなっている。
長谷川は少年時代、アーケードゲームを遊びつくしたそうで「近所の『赤い風船』というゲームセンター、通称『あかふう』に行ってパックマンやってました!」とし、「『パックマンに似ている!』と言われたこともありました!」と照れていた。
その中で思い出深いのは、1983年1月に登場したアーケードゲーム『ゼビウス』。名作のシューティングゲームで、スコア(点数)表示もされており、「ゼビウスなんて僕、1000万点行ってましたよ! 8時間くらいかかって、めちゃくちゃやり込んでいた」とドヤ顔すると、渡辺は「ゼビウスのプロだった」とツッコミをせずに称えていた。
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2023/02/20