タレントの山崎怜奈が、14日放送のTOKYO FM『山崎怜奈の誰かに話したかったこと。』(月〜木 後1:00)に出演。同日、事務所移籍とオフィシャルファンクラブ開設を発表したことを受け、思いを語った。
山崎は「一部界隈でお騒がせしておりますけど」と切り出し「『ダレハナ』でも、進路相談ウィークといって、ほかの事務所でやられている方や個人でやられている方に相談に乗っていただきました。その節はありがとうございました。いろんなご縁だったりもありまして、新しく事務所を立ち上げたところに、タレント第1号として入ることになりました」と伝えた。
事務所の名前がマウントケープである点にも触れ「山がマウント、崎の字の由来が岬とかそういうもので、そこからケープなので、マウントケープ」と英語で“山崎”を指していると指摘。「ありがたいですよね。いろんな方々のおかげで、引き続きお仕事をやらせていただいております。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします」と伝えていた。
山崎は昨年7月に乃木坂46を卒業、所属事務所の「乃木坂46合同会社」を退社し、テレビやPR案件など、幅広い活動に特化したマネジメントを行っているマウントケープとの専属マネジメント契約を締結した。
番組の模様は、放送後1週間以内は「radiko」で聞くことができる。
山崎は「一部界隈でお騒がせしておりますけど」と切り出し「『ダレハナ』でも、進路相談ウィークといって、ほかの事務所でやられている方や個人でやられている方に相談に乗っていただきました。その節はありがとうございました。いろんなご縁だったりもありまして、新しく事務所を立ち上げたところに、タレント第1号として入ることになりました」と伝えた。
山崎は昨年7月に乃木坂46を卒業、所属事務所の「乃木坂46合同会社」を退社し、テレビやPR案件など、幅広い活動に特化したマネジメントを行っているマウントケープとの専属マネジメント契約を締結した。
番組の模様は、放送後1週間以内は「radiko」で聞くことができる。
このニュースの流れをチェック
2023/02/14