人気グループ・7ORDERの阿部顕嵐が、1日から公開された明治フラクトオリゴ糖 presents連続失恋ドラマ『フラクト君は選ばれない!?』でウェブCMに初出演する。
阿部は「“善玉”菌のえさとなり」「“天然”にも存在するオリゴ糖」で「腸内フローラを改善し、お腹の調子を“整える”」というフラクトオリゴ糖の化身としてのフラクト君を演じる。
ドラマは全部で4話。先輩に片思いのフラクト君は普段から捨て犬に傘をさしてあげるなど「“善人”過ぎる」せいで、人が集まってくる最悪のタイミングで告白してしまう「天然過ぎる」せいで、デスクなどが完璧に「整い過ぎてる」せいで毎回先輩にフラれてしまう。第4話では会社の屋上で先輩と抱き合い、いい雰囲気になったにも関わらず、上空からなぜかUFOが落ちてきて、先輩が記憶を失うという最後まで恋が実らないコミカルなドラマに仕上がっている。
撮影は早朝からスタート。監督から「朝6時半なんですけど、もう気持ちテンション高めでお願いします」と冗談交じりでアドバイスが入り、阿部も「あ、もっとテンションあげていいんだ」と言わんばかりにスイッチを切り替え、朝からエンジン全開で撮影に臨んだ。
屋上のシーンでは監督より「軽く抱き合って、UFOが降ってきて」と企画説明があった際、阿部は「(設定が)無茶苦茶ですよね(笑)」とツッコミつつも、先輩と抱き合うシーンの動きを監督と細かく確認し合うなど、常に真剣に撮影に挑まれている様子が印象的。最後はスーツを脱ぎ、裸のサウナのシーンの撮影となったが、プライベートでもよくサウナに行くという阿部は、スーツの時と違ってかなりリラックスした様子をみせた。
■阿部顕嵐(7ORDER0)インタビュー
――撮り終えての感想をお願いします。
第一に面白いなっていうのはありまして、僕がお芝居すると、カメラの前にいるスタッフも笑ってくれるから、充実感のある撮影ですごく楽しいです。
あとは、フラクト君のフラクトオリゴ糖の扱いってどういう扱いなんだろう皆さんってちょっと思いました。個人的に。フラクト君がすごく失恋するから、なんでフラクト君って失恋するんだろうって、そもそものテーマがどうしてなんだろうってちょっと思っています。
――「善人過ぎる」「天然過ぎる」「整い過ぎてる」「やっぱり優しい」の4タイプのフラクト君が 登場しますが、ご自身に最も近いのはどれですか?
「優しい」「優し過ぎる」っていうのは、僕は結構プライベートですごく優しいので、プライベートもオンも。だからそこは本人に近いというか、僕に近いなと思います。
例えばご飯に行くときとかも、相手に合わせられますね、何でも。自分が食べたいものがあるときは言いますけど、それ以外のときは相手がなにか食べに行きたいって言ったら、それに行こうみたいな感じで。遅刻も全然許せます。何時間でも許せますね僕は。一日遅れても全然許せますよ。その間自分で使うので時間。言ってくれれば許します。
――フラクトオリゴ糖は“腸活素材”としても注目されてますが、ご自身“腸活”をされてますか?
僕は結構ファスティングとか、水を1日2リットル飲むとか、ヨーグルトを毎日食べるとか飲むとかっていうのはすごく気にしていて、腸活というか一応健康のためということで気にしているので。あと食物繊維を摂るとか、タンパク質も動物性とか植物性とかあるじゃないですか、そういうのも結構見て、カロリーも見て、食べ物とか飲み物は口に入れるようにしています。
――食品の成分表も確認しますか?
(成分表を)一応見ますね。見るけど、全部食べますよ、食べたかったら。一応確認して、どういうものが入っているんだろうとか。ちゃんと制限しているときはすごく制限して気にして食べますね。
――“腸活”している女性のことはどう思いますか?
(腸活を)気にしている女性っていうのはすごく素敵だなって僕は思いますね。なんでもかんでもいいとかじゃなくて、ちゃんと気にかけて生活するっていうのはストレスのかかることだと思うんですけど、それをしているってことはストイックなんだなって思って、僕的には好感ですね。
――WebCMが連続失恋ドラマですが、ご自身が失恋した時はどうしますか?
自分ごとなんですけど、失恋はしたことがなくて(笑)もしするってなったら、相手の責任ではなく、自分に非があるんだって思って、失恋した相手に振り向いてもらうっていうのはアレですけど、何年後、何十年後に会ったときに魅力的な男性だと思ってもらうために自分磨きを頑張りたいなって、この経験を活かしてって思います。
阿部は「“善玉”菌のえさとなり」「“天然”にも存在するオリゴ糖」で「腸内フローラを改善し、お腹の調子を“整える”」というフラクトオリゴ糖の化身としてのフラクト君を演じる。
撮影は早朝からスタート。監督から「朝6時半なんですけど、もう気持ちテンション高めでお願いします」と冗談交じりでアドバイスが入り、阿部も「あ、もっとテンションあげていいんだ」と言わんばかりにスイッチを切り替え、朝からエンジン全開で撮影に臨んだ。
屋上のシーンでは監督より「軽く抱き合って、UFOが降ってきて」と企画説明があった際、阿部は「(設定が)無茶苦茶ですよね(笑)」とツッコミつつも、先輩と抱き合うシーンの動きを監督と細かく確認し合うなど、常に真剣に撮影に挑まれている様子が印象的。最後はスーツを脱ぎ、裸のサウナのシーンの撮影となったが、プライベートでもよくサウナに行くという阿部は、スーツの時と違ってかなりリラックスした様子をみせた。
■阿部顕嵐(7ORDER0)インタビュー
――撮り終えての感想をお願いします。
第一に面白いなっていうのはありまして、僕がお芝居すると、カメラの前にいるスタッフも笑ってくれるから、充実感のある撮影ですごく楽しいです。
あとは、フラクト君のフラクトオリゴ糖の扱いってどういう扱いなんだろう皆さんってちょっと思いました。個人的に。フラクト君がすごく失恋するから、なんでフラクト君って失恋するんだろうって、そもそものテーマがどうしてなんだろうってちょっと思っています。
――「善人過ぎる」「天然過ぎる」「整い過ぎてる」「やっぱり優しい」の4タイプのフラクト君が 登場しますが、ご自身に最も近いのはどれですか?
「優しい」「優し過ぎる」っていうのは、僕は結構プライベートですごく優しいので、プライベートもオンも。だからそこは本人に近いというか、僕に近いなと思います。
例えばご飯に行くときとかも、相手に合わせられますね、何でも。自分が食べたいものがあるときは言いますけど、それ以外のときは相手がなにか食べに行きたいって言ったら、それに行こうみたいな感じで。遅刻も全然許せます。何時間でも許せますね僕は。一日遅れても全然許せますよ。その間自分で使うので時間。言ってくれれば許します。
――フラクトオリゴ糖は“腸活素材”としても注目されてますが、ご自身“腸活”をされてますか?
僕は結構ファスティングとか、水を1日2リットル飲むとか、ヨーグルトを毎日食べるとか飲むとかっていうのはすごく気にしていて、腸活というか一応健康のためということで気にしているので。あと食物繊維を摂るとか、タンパク質も動物性とか植物性とかあるじゃないですか、そういうのも結構見て、カロリーも見て、食べ物とか飲み物は口に入れるようにしています。
――食品の成分表も確認しますか?
(成分表を)一応見ますね。見るけど、全部食べますよ、食べたかったら。一応確認して、どういうものが入っているんだろうとか。ちゃんと制限しているときはすごく制限して気にして食べますね。
――“腸活”している女性のことはどう思いますか?
(腸活を)気にしている女性っていうのはすごく素敵だなって僕は思いますね。なんでもかんでもいいとかじゃなくて、ちゃんと気にかけて生活するっていうのはストレスのかかることだと思うんですけど、それをしているってことはストイックなんだなって思って、僕的には好感ですね。
――WebCMが連続失恋ドラマですが、ご自身が失恋した時はどうしますか?
自分ごとなんですけど、失恋はしたことがなくて(笑)もしするってなったら、相手の責任ではなく、自分に非があるんだって思って、失恋した相手に振り向いてもらうっていうのはアレですけど、何年後、何十年後に会ったときに魅力的な男性だと思ってもらうために自分磨きを頑張りたいなって、この経験を活かしてって思います。
2023/02/01