人気漫画『SPY×FAMILY』作者・遠藤達哉が28日に自身のツイッターを更新し、同作アニメのエンディングテーマを担当した星野源のライブに参加したことを報告し、ニセ明に扮するアーニャのイラストを投稿した。
ツイッターでは、「今日は星野源さまのライブにご招待頂きました。かっこよかったし、ちょっぴり泣いたし、めちゃくちゃ笑ったし、最高にエンターテインメントでした。とっても楽しかったですありがとうございました!」と感謝し、ニセ明に扮するアーニャのイラストを投稿した。
ファンからは「このアーニャちゃんはまさに喜劇」「これぞニセアーニャ!!笑」「ニセさんがかわいくなってます」「アーニャが源さん通り越してニセさんになってる」などの反響が寄せられた。
同作は、より良き世界のため日々、諜報任務に取り組む凄腕スパイのロイドが主人公。そんな彼の元に特殊任務(ミッション)が届く。それは「家族を作り、とある名門小学校に潜入すること」で、そのために引き取った子ども・アーニャは超能力の持ち主、契約結婚を持ちかけた妻・ヨルは殺し屋という、任務のために“かりそめの家族”をつくり、ミッションに挑むスパイアクションコメディー。
原作の漫画が少年ジャンプ+で連載されており、コミックス累計発行部数は2900万部を突破している人気作品で、テレビアニメ第1クールが2022年4月から6月に放送、第2クールが10月〜12月に放送。2023年には第2期の放送、完全新作の劇場版が公開される。
ツイッターでは、「今日は星野源さまのライブにご招待頂きました。かっこよかったし、ちょっぴり泣いたし、めちゃくちゃ笑ったし、最高にエンターテインメントでした。とっても楽しかったですありがとうございました!」と感謝し、ニセ明に扮するアーニャのイラストを投稿した。
同作は、より良き世界のため日々、諜報任務に取り組む凄腕スパイのロイドが主人公。そんな彼の元に特殊任務(ミッション)が届く。それは「家族を作り、とある名門小学校に潜入すること」で、そのために引き取った子ども・アーニャは超能力の持ち主、契約結婚を持ちかけた妻・ヨルは殺し屋という、任務のために“かりそめの家族”をつくり、ミッションに挑むスパイアクションコメディー。
原作の漫画が少年ジャンプ+で連載されており、コミックス累計発行部数は2900万部を突破している人気作品で、テレビアニメ第1クールが2022年4月から6月に放送、第2クールが10月〜12月に放送。2023年には第2期の放送、完全新作の劇場版が公開される。
今日は星野源さまのライブにご招待頂きました。
— 遠藤達哉 (@_tatsuyaendo_) January 28, 2023
かっこよかったし、ちょっぴり泣いたし、めちゃくちゃ笑ったし、最高にエンターテインメントでした。
とっても楽しかったですありがとうございました! pic.twitter.com/92FW2vCT7H
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2023/01/29