俳優の生田斗真が、27日発売のカルチャー・ライフスタイル誌『Pen』3月号(CCCメディアハウス)の表紙に初登場。自身が主演する映画『湯道』(2月23日公開)の劇中さながら、銭湯の湯船に浸かってほっこりしている姿を捉えた表紙ビジュアルが公開された。
撮影を行ったのは、東京都北区にある銭湯・滝野川稲荷湯。映画『湯道』の企画・脚本を務めた小山薫堂も思い入れのある銭湯の一つとしてあげる場所で、映画『テルマエ・ロマエ』や『土竜の唄FINAL』にも登場した昔ながらの雰囲気が味わえる宮造りの銭湯だ。お風呂のこだわりとして、“熱めのお湯が好き”と話していた生田も、「いいお湯加減です」としっかり温まり、湯上りにはコーヒー牛乳をぐびぐび飲む姿も撮影。
同誌では、映画出演者が語る“想い出の湯”から小山が提唱する「湯道」について、また各地の銭湯情報など、お風呂にまつわる特集を組んでおり、映画『湯道』への期待高まる内容となっている。
撮影を行ったのは、東京都北区にある銭湯・滝野川稲荷湯。映画『湯道』の企画・脚本を務めた小山薫堂も思い入れのある銭湯の一つとしてあげる場所で、映画『テルマエ・ロマエ』や『土竜の唄FINAL』にも登場した昔ながらの雰囲気が味わえる宮造りの銭湯だ。お風呂のこだわりとして、“熱めのお湯が好き”と話していた生田も、「いいお湯加減です」としっかり温まり、湯上りにはコーヒー牛乳をぐびぐび飲む姿も撮影。
2023/01/20