CBC製作・TBS系全国ネットの特番『スゴ技ワールドカップ 世界一の達人は誰だ!?』が、28日に放送される(後2:00)。このほど“チェアマン”を務める出川哲朗が、オンラインで行われた取材会に参加した。
日本の「技術」と世界の「技術」による異種格闘技戦。「磨く」部門では、この道一筋“バフ研磨”の熟練職人と、最先端“レーザー”クリーナーの使い手が直接対決!また、「運ぶ」部門では、日本とインドの大型車ドライバーが、互いの威信をかけ“凸凹激セマ”コースに挑戦する。
チェアマンとして進行役を務めた出川だが「進行とゲストどっちが好き?」との質問には「これは難しい質問ですね。ゲスト側も大好きなので、『アメトーーク!』とか『さんま御殿』とか。自分の身分に合ってないんですけど、心のどこかではMCとしてみんなを回したいというのが、芸人として夢があると思うので。MCをやらせてもらうことが多くなったのですが、だいたいがグダグダになってしまうので、ここで私を選んでくれたCBCさんに感謝しかないですね」と満面の笑みを浮かべた。
出川の“スゴ腕”といえば「リアクション芸」が挙げられるが、ザリガニの話題では「ずっと長い間やらせてもらっているので、相棒みたいなものですかね。ザリガニはその日によって体調も違うので、その辺も込みで愛おしいんですよね。すごく元気な時もあるし、なかなか答えてくれない時もあるので」と熱弁。
スゴ腕の継承については「それはありますけども、僕はまだまだ現役で頑張りたいので、継承するつもりなんて1ミリもないですね。申し訳ない、人間が小さいのかもしれないけど(苦笑)。まだまだ現役で頑張りたい。トップでいられるかはわからないですけど、走り続けたいと思っています」と言葉に力を込めていた。
日本の「技術」と世界の「技術」による異種格闘技戦。「磨く」部門では、この道一筋“バフ研磨”の熟練職人と、最先端“レーザー”クリーナーの使い手が直接対決!また、「運ぶ」部門では、日本とインドの大型車ドライバーが、互いの威信をかけ“凸凹激セマ”コースに挑戦する。
出川の“スゴ腕”といえば「リアクション芸」が挙げられるが、ザリガニの話題では「ずっと長い間やらせてもらっているので、相棒みたいなものですかね。ザリガニはその日によって体調も違うので、その辺も込みで愛おしいんですよね。すごく元気な時もあるし、なかなか答えてくれない時もあるので」と熱弁。
スゴ腕の継承については「それはありますけども、僕はまだまだ現役で頑張りたいので、継承するつもりなんて1ミリもないですね。申し訳ない、人間が小さいのかもしれないけど(苦笑)。まだまだ現役で頑張りたい。トップでいられるかはわからないですけど、走り続けたいと思っています」と言葉に力を込めていた。
2023/01/19