18日発売の「週刊少年マガジン」7号より、新連載『デッドアカウント』(作者:渡辺静)がスタートした。
公開されたカラーページでは、「そこのキミSNSやってる? やってるよね じゃあ想像してみて?」と切り出し、「もしもキミが死んだら キミのSNSアカウントはどうなるか?」と呼びかけている。
■あらすじ
花子さんは「トイレ」。貞子は「井戸」。強い未練を残した場所に幽霊が現れるなら、現代は?
喧嘩上等。破壊万歳。暴虐の限りを尽くした動画企画で荒稼ぎをしている炎上系配信者「煽りんご」こと、縁城蒼吏15歳(高校中退)。蒼吏は厄介者の権化のように認知されているが、実際は妹とスイーツが大好きな優しいお兄ちゃん。
炎上動画も、病弱な妹の莫大な治療費を賄うための手段にすぎず、たとえ全人類に嫌われても妹が元気なら幸せだった。そんな最愛の妹に、異変が起きるまでは――。現代式祓霊アクション開幕!
公開されたカラーページでは、「そこのキミSNSやってる? やってるよね じゃあ想像してみて?」と切り出し、「もしもキミが死んだら キミのSNSアカウントはどうなるか?」と呼びかけている。
花子さんは「トイレ」。貞子は「井戸」。強い未練を残した場所に幽霊が現れるなら、現代は?
喧嘩上等。破壊万歳。暴虐の限りを尽くした動画企画で荒稼ぎをしている炎上系配信者「煽りんご」こと、縁城蒼吏15歳(高校中退)。蒼吏は厄介者の権化のように認知されているが、実際は妹とスイーツが大好きな優しいお兄ちゃん。
炎上動画も、病弱な妹の莫大な治療費を賄うための手段にすぎず、たとえ全人類に嫌われても妹が元気なら幸せだった。そんな最愛の妹に、異変が起きるまでは――。現代式祓霊アクション開幕!
2023/01/18