サンリオの卵キャラクター「ぐでたま」を主人公にした実写作品、Netflixシリーズ『ぐでたま 〜母をたずねてどんくらい〜』(全10話/各話約10分)が、本日(13日)より配信スタート。これを記念して、本作の主人公ぐでたま(CV:武内駿輔)としゃきぴよ(CV:福島星蘭)の凸凹コンビが劇中でオリジナルソングを披露している2本の本編シーンが解禁となった。
1曲目は、ぐでたまがひょんなことからまさかの日本の総理大臣(!?)になるべく、しゃきぴよと共に選挙活動に勤しむ日々を描いた1曲。ぐでたまとしゃきぴよが皆川猿時演じる総理大臣・笹川と出会い、世論の支持率やプレッシャーに押しつぶされ自分の価値を見失っている笹川総理に「自分の価値なんて、そんなの決めるの、自分じゃね〜?」とぐでたま節で励まし、「総理、なってみっか〜」と軽いノリで本当に総理大臣になるべく選挙活動に参戦する…という展開から生まれた。
この曲は、ウクレレをバックに「なんにでもなれる〜それがたまご〜」と、どんな料理にでも合う万能な卵だからこそ、みんなだってなんにでもなれるんだと、そっと、いや、ぐで〜っと私たちの背中を押してくれる1曲となっている。
そして、選挙カーならぬ選挙“殻”に乗り街頭演説をし「エッグセレントな出来事」と世の中の支持を受け始めたぐでたまは、本当に総理になれるのか…!? その行方にも注目だ。
2曲目は、さまざまな困難を乗り越えながらも、お母さん(親鶏)を探し続けるぐでたま&しゃきぴよの旅の道中をほっこりと描いた1曲。人が行き交う都会であてもない旅をする中、どんな時でものんびりと前向きなこのコンビに、あなたもきっと勇気がもらえるはず。と言いつつ、「ママも同じ空を見てるのかな〜」とうれしそうにつぶやくしゃきぴよに対して、「ニワトリのたまごかどうか、わかんないけど〜」と相変わらずなぐでたま。凸凹コンビ感がよくわかる映像になっている。 果たして無事にこのコンビは母親のもとにたどり着く事ができるのか?
1曲目は、ぐでたまがひょんなことからまさかの日本の総理大臣(!?)になるべく、しゃきぴよと共に選挙活動に勤しむ日々を描いた1曲。ぐでたまとしゃきぴよが皆川猿時演じる総理大臣・笹川と出会い、世論の支持率やプレッシャーに押しつぶされ自分の価値を見失っている笹川総理に「自分の価値なんて、そんなの決めるの、自分じゃね〜?」とぐでたま節で励まし、「総理、なってみっか〜」と軽いノリで本当に総理大臣になるべく選挙活動に参戦する…という展開から生まれた。
この曲は、ウクレレをバックに「なんにでもなれる〜それがたまご〜」と、どんな料理にでも合う万能な卵だからこそ、みんなだってなんにでもなれるんだと、そっと、いや、ぐで〜っと私たちの背中を押してくれる1曲となっている。
2曲目は、さまざまな困難を乗り越えながらも、お母さん(親鶏)を探し続けるぐでたま&しゃきぴよの旅の道中をほっこりと描いた1曲。人が行き交う都会であてもない旅をする中、どんな時でものんびりと前向きなこのコンビに、あなたもきっと勇気がもらえるはず。と言いつつ、「ママも同じ空を見てるのかな〜」とうれしそうにつぶやくしゃきぴよに対して、「ニワトリのたまごかどうか、わかんないけど〜」と相変わらずなぐでたま。凸凹コンビ感がよくわかる映像になっている。 果たして無事にこのコンビは母親のもとにたどり着く事ができるのか?
2022/12/13