人気グループ・20th Century(坂本昌行、長野博、井ノ原快彦)がメインMCを務める、8日放送のTBS系『トニセンのおいしくロスめし食堂』(毎週木曜 後10:57※関東ローカル)では、これまで1人ずつ登場していたトニセン3人が、初めて全員そろって登場する。
同番組では、トニセンの3人が、従来、未利用や“もったいない”食材(規格外、過剰在庫)、余りがちな食材を活用して “ロスめし”作りに毎週チャレンジ。また、食品宅配サービスの「Oisix」とタッグを組み、フードロス削減について情報発信し、アクションを促すことで社会課題の解決を目指す、新感覚の料理番組を届ける。
今夜、3人は料理研究家・浜内千波氏とともに白菜の芯や外葉まで使い切る「白菜玉あんかけ」にチャレンジ。ジャニーズJr.から時間を共にしてきた20th Centuryの歴史の中で“3人での料理は初めて”とのこと。「3人で番組ができるようになると思わなかった」と井ノ原は感慨もひとしおの様子。
食べることが大好きなのはもちろん、料理の腕前には定評がある3人。調理時にみせる慣れた手さばきと、調理を分担しながら進めていくチームワークにも注目だ。なお、放送後にはTVerにて配信する。
■20th Century(トニセン)クロストーク
――3人で初めて“ロスめし”を作ってみていかがでしたか?
井ノ原:3人でこうやって料理を作るのは初めてかもしれないですね。先生の話を聞きながら分担して。
長野:楽しかったです!とても新鮮でした。今まで使ってなかった部分を使ってこんなにおいしくなるんだって、感動がありました。
井ノ原:この番組をずっとやっていたら、この野菜はここも使える…あそこも使える…って食材を見ただけでわかるようになるかも。
長野:今までどれだけもったいないことをしていたかと思いましたよ!
坂本:今までは“ごめんなさい”していた野菜たちが、この番組で生まれ変わるというのは本当に革命的なことだと思います。
長野:しかも、おいしい!その部分が!わざわざ皮とか使いたくなるよね?(野菜の)芯売ってないですか? って聞くようになるかも(笑)
井ノ原:そういう時代になるかもね。“あるよ〜おいしいだろ〜野菜の芯〜”なんて!(笑)
――今後の『ロスめし食堂』への意気込みをお聞かせください
井ノ原:ゆるさも大事かと思います。皆さんにチャレンジしてもらいたいから!先生も“自分のオリジナルでいいんですよ”と言ってくださっているように。
坂本:毎回先生が変わるので、僕らもいろいろな情報をインプットできるので楽しいです。
長野:料理って簡単で楽しいんだって、各先生が教えてくださっています。
井ノ原:“ロスめし”もそうですけど、まずはこの番組をみて“料理”そのものにもチャレンジしていただきたいです!
同番組では、トニセンの3人が、従来、未利用や“もったいない”食材(規格外、過剰在庫)、余りがちな食材を活用して “ロスめし”作りに毎週チャレンジ。また、食品宅配サービスの「Oisix」とタッグを組み、フードロス削減について情報発信し、アクションを促すことで社会課題の解決を目指す、新感覚の料理番組を届ける。
食べることが大好きなのはもちろん、料理の腕前には定評がある3人。調理時にみせる慣れた手さばきと、調理を分担しながら進めていくチームワークにも注目だ。なお、放送後にはTVerにて配信する。
■20th Century(トニセン)クロストーク
――3人で初めて“ロスめし”を作ってみていかがでしたか?
井ノ原:3人でこうやって料理を作るのは初めてかもしれないですね。先生の話を聞きながら分担して。
長野:楽しかったです!とても新鮮でした。今まで使ってなかった部分を使ってこんなにおいしくなるんだって、感動がありました。
井ノ原:この番組をずっとやっていたら、この野菜はここも使える…あそこも使える…って食材を見ただけでわかるようになるかも。
長野:今までどれだけもったいないことをしていたかと思いましたよ!
坂本:今までは“ごめんなさい”していた野菜たちが、この番組で生まれ変わるというのは本当に革命的なことだと思います。
長野:しかも、おいしい!その部分が!わざわざ皮とか使いたくなるよね?(野菜の)芯売ってないですか? って聞くようになるかも(笑)
井ノ原:そういう時代になるかもね。“あるよ〜おいしいだろ〜野菜の芯〜”なんて!(笑)
――今後の『ロスめし食堂』への意気込みをお聞かせください
井ノ原:ゆるさも大事かと思います。皆さんにチャレンジしてもらいたいから!先生も“自分のオリジナルでいいんですよ”と言ってくださっているように。
坂本:毎回先生が変わるので、僕らもいろいろな情報をインプットできるので楽しいです。
長野:料理って簡単で楽しいんだって、各先生が教えてくださっています。
井ノ原:“ロスめし”もそうですけど、まずはこの番組をみて“料理”そのものにもチャレンジしていただきたいです!
2022/12/08