歌手の氷川きよしが、ファミリーマートの年末年始キャンペーンのイメージキャラクターに就任。来年の干支であるウサギの耳を付け、紅白カラーをまとった期間限定ビジュアルが公開された。
今回の起用は、氷川が以前舞台でファミリーマートの店員役を演じていたことや、氷川の芸名の由来となった氷川神社は東京三大縁結び神社とも言われ、縁起の良いイメージであることから実現。
氷川は、当キービジュアルに対し、「日本ならではの紅色と、白いまっさらな、新しくスタートするぞという思いにさせてくれる色の組み合わせがめでたくて、紅白は好きな色」とコメント。また、「伝統ある歌の祭典、紅白歌合戦もあって、縁起がいいですね。芸能活動を始めて23年目になりますが、22歳でデビューして、すごく背中を押していただいたこともあり、10ヵ月で紅白歌合戦に出させていただいた。自身を振り返ってもハッピーな気持ちになります」と語った。
氷川きよしは、2000年に「箱根八里の半次郎」でデビューすると、その年の音楽賞の新人賞を総なめ。NHK紅白歌合戦にも初出場し、以来23年連続出場。2008年には大トリをつとめた。老若男女問わず、幅広い年齢層のファンを持ち、演歌・歌謡界の傾向を大きく変えた存在。今年末の紅白歌合戦には特別企画での出演が決定しており、年内いっぱいで歌手活動の休養を発表している。
12月26日より全国のファミリーマートで実施される本キャンペーンの詳細は、12月下旬頃に発表される。
今回の起用は、氷川が以前舞台でファミリーマートの店員役を演じていたことや、氷川の芸名の由来となった氷川神社は東京三大縁結び神社とも言われ、縁起の良いイメージであることから実現。
氷川きよしは、2000年に「箱根八里の半次郎」でデビューすると、その年の音楽賞の新人賞を総なめ。NHK紅白歌合戦にも初出場し、以来23年連続出場。2008年には大トリをつとめた。老若男女問わず、幅広い年齢層のファンを持ち、演歌・歌謡界の傾向を大きく変えた存在。今年末の紅白歌合戦には特別企画での出演が決定しており、年内いっぱいで歌手活動の休養を発表している。
12月26日より全国のファミリーマートで実施される本キャンペーンの詳細は、12月下旬頃に発表される。
2022/12/07