テレビ番組・CMのリサーチを行うエム・データは、6日深夜放送の日本テレビ系『午前0時の森』(深0:00)内で『2022年TV番組出演ランキング』を発表した。出演本数1位を目指して、冠番組からゲスト出演まで下半期に怒とうの出演ラッシュとなったオードリー・春日俊彰が、昨年の15位から大幅に順位をジャンプアップさせ、1位に輝いた。 TBS系『ラヴィット!』内で発表された、ニホンモニターによる『2022テレビ番組出演本数ランキング』では、528本で惜しくも3位となっていた春日だが、見事にリベンジを果たす結果となった。