人気グループ・Sexy Zone(中島健人=28、菊池風磨=27、佐藤勝利=26、松島聡=25)が11月30日、都内で行われた『GQ MEN OF THE YEAR 2022』授賞式に登場した。グループで「メン・オブ・ザ・イヤー・ポップ・アイコン賞」を獲得した。
スタイリッシュな黒系の衣装に身を包んで登場した4人。松島は「このような素敵な賞をいただき本当にうれしく思います。僕個人としてもグループとしても11年間、いろんなことがあったんですけども、僕たちの歩み方に間違いはなかったのかなと思いました」と充実の笑み。「この賞をいただいたことで、僕たちも今後の活動にすごく自信を持てると思うので、胸を張ってこれからも頑張っていきたいと思います」と胸を張った。
中島は「グループとして、このような素敵な賞をいただけるということは、我々Sexy Zoneにとってもステップアップの大きなきっかけになると思います」とにっこり。個人的に『GQ』で賞を受賞することが憧れだったと明かし、「世界で読まれている素晴らしいマガジン『GQ』、その中でこんな映えある賞をいただくことができて感謝してます。セクシーサンキュー!」と色気たっぷりの表情を見せた。
佐藤は「Sexy Zoneは今年どうしていこうかなと考えたときに、グループのためには個人が大きくなるようにしていく1年なのかなと思って、僕らは個性を大事にソロの仕事を重点的にやってました。その根底にはグループのためにという思いがあった」と明かす。「個を頑張っていくうちに最後、グループで『GQ MEN OF THE YEAR』をいただけたこと、本当にうれしいですし、個性を大事にしたグループで賞をとらせいただけてうれしい」としみじみ語った。
最後、菊池は会場を見渡し「こんなにたくさんの紳士淑女に囲まれて、お祝いしていただけること、本当にありがたく思います」とはにかみ、「この賞をいただいたということで、来年からはもうちょっとよりモテるといいなと思ってます」と“らしく”願った。司会を務めた東京03の角田晃広から「もう(既に)モテるでしょ」とツッコまれると、多少照れつつ「もっとモテたいと思います!」と力強く宣言した。
同アワードは、ジャンルを問わずその年に圧倒的な活躍を見せた人を称えるアワードで日本での開催が今年で17回目。メン・オブ・ザ・イヤー・ベスト・ラッパー賞にAwich、メン・オブ・ザ・イヤー・ベスト・アクター賞に大泉洋、メン・オブ・ザ・イヤー・ベスト・オーサー賞に川上未映子、メン・オブ・ザ・イヤー・インスピレーショナル・インフルエンサー賞に川原渓青、メン・オブ・ザ・イヤー・ポップ・アイコン賞にSexy Zone、メン・オブ・ザ・イヤー・ベスト・コメディ・デュオ賞にチョコレートプラネット、メン・オブ・ザ・イヤー・ベスト・スポーツマン賞に那須川天心、メン・オブ・ザ・イヤー・ブレイクスルー・アクター賞に町田啓太が選出された。
スタイリッシュな黒系の衣装に身を包んで登場した4人。松島は「このような素敵な賞をいただき本当にうれしく思います。僕個人としてもグループとしても11年間、いろんなことがあったんですけども、僕たちの歩み方に間違いはなかったのかなと思いました」と充実の笑み。「この賞をいただいたことで、僕たちも今後の活動にすごく自信を持てると思うので、胸を張ってこれからも頑張っていきたいと思います」と胸を張った。
佐藤は「Sexy Zoneは今年どうしていこうかなと考えたときに、グループのためには個人が大きくなるようにしていく1年なのかなと思って、僕らは個性を大事にソロの仕事を重点的にやってました。その根底にはグループのためにという思いがあった」と明かす。「個を頑張っていくうちに最後、グループで『GQ MEN OF THE YEAR』をいただけたこと、本当にうれしいですし、個性を大事にしたグループで賞をとらせいただけてうれしい」としみじみ語った。
最後、菊池は会場を見渡し「こんなにたくさんの紳士淑女に囲まれて、お祝いしていただけること、本当にありがたく思います」とはにかみ、「この賞をいただいたということで、来年からはもうちょっとよりモテるといいなと思ってます」と“らしく”願った。司会を務めた東京03の角田晃広から「もう(既に)モテるでしょ」とツッコまれると、多少照れつつ「もっとモテたいと思います!」と力強く宣言した。
同アワードは、ジャンルを問わずその年に圧倒的な活躍を見せた人を称えるアワードで日本での開催が今年で17回目。メン・オブ・ザ・イヤー・ベスト・ラッパー賞にAwich、メン・オブ・ザ・イヤー・ベスト・アクター賞に大泉洋、メン・オブ・ザ・イヤー・ベスト・オーサー賞に川上未映子、メン・オブ・ザ・イヤー・インスピレーショナル・インフルエンサー賞に川原渓青、メン・オブ・ザ・イヤー・ポップ・アイコン賞にSexy Zone、メン・オブ・ザ・イヤー・ベスト・コメディ・デュオ賞にチョコレートプラネット、メン・オブ・ザ・イヤー・ベスト・スポーツマン賞に那須川天心、メン・オブ・ザ・イヤー・ブレイクスルー・アクター賞に町田啓太が選出された。
2022/11/30