人気グループ・Kis-My-Ft2が出演する、17日放送のフジテレビ系バラエティー『キスマイ超BUSAIKU!?』(毎週木曜 深0:40)では、「星空を見ながらキュンとする告白」をテーマとしたブサイクランキングに北山宏光、宮田俊哉、横尾渉、玉森裕太、二階堂高嗣が挑戦する。秋から冬へと季節が移り変わる中、澄み切った夜空の下でいかにロマンティックな演出ができるかが求められる。
今回のお題には、必ず一度“流れ星をキャッチする”というアクションが課せられている。「ここでジャニーズをみせてもらわないと!」と番組ご意見番の若槻千夏もメンバーにプレッシャーをかけていく。また、ゲストの王林も地元・青森県では「家からも流れ星が見えるんです。そういうところ(星空の下)でイチャイチャしたい」と期待を高める。
まずは、宮田からスタ―ト。流れ星を見ている間に願い事をするようマイコに指示。そして、流れ星を無事キャッチし、王道とも言える告白シチュエーションを演出。ゲストの工藤美桜のテンションが上がるが、「工藤ちゃん、チョロ過ぎない!?」と横から若槻のバッシングが飛び込む。
続く北山は、不意にみせたおしゃれな流れ星キャッチから、あるアイテムを用意した演出を披露。アイテムを出すタイミングやキザながらもストレートな告白の言葉に高得点が飛び出す。北山の安定感あるロマンティックな部分があふれ出たVTRが、いつもは辛口の若槻のハートに突き刺さる。「完璧です!ロマンティックでした!」と若槻もうなった大絶賛の演出とは。
横尾は、なぜか夜空を見上げながら「星がきれいだね」という言葉を何度も口にする。それは、誰も予想だにしなかった衝撃の結末への伏線となっていた。イチかバチかの演出も、スタジオ女性陣からは「つまんない男…」のコメントがこぼれ出す。そして、二階堂は流れ星を本気で取りに行くという仰天行動に打って出る。しかし、その衝撃的な展開にゲストだけでなくメンバーもドン引きのリアクション。スタジオで二階堂は自身の演出について熱弁するがその意図はゲストに届くのか。
ラストを飾った玉森は、「効果音」を取り入れ、他のメンバーのアイデアとは一線を画すコミカルな演出を展開。ドカン!という爆音とともに急展開なストーリーが動き出し、ロマンティック要素を捨て、完全に独創的な世界へと突き進む。途中、その考え抜かれた壮大な演出に、王林から称賛のコメントが投げかけられる。ラストに訪れるその演出の“カギ”となる強力なスペシャルゲストもVTRに登場。振り切った演出の評価やいかに。
収録後、北山は「なんか…結果は言えないんですけど、すごく負けた気分ですね(笑)。総合的に考えると、すごく負けた気分になってます(笑)。みんな個性が出てて面白い回でしたね」と感想を明かしている。
今回のお題には、必ず一度“流れ星をキャッチする”というアクションが課せられている。「ここでジャニーズをみせてもらわないと!」と番組ご意見番の若槻千夏もメンバーにプレッシャーをかけていく。また、ゲストの王林も地元・青森県では「家からも流れ星が見えるんです。そういうところ(星空の下)でイチャイチャしたい」と期待を高める。
続く北山は、不意にみせたおしゃれな流れ星キャッチから、あるアイテムを用意した演出を披露。アイテムを出すタイミングやキザながらもストレートな告白の言葉に高得点が飛び出す。北山の安定感あるロマンティックな部分があふれ出たVTRが、いつもは辛口の若槻のハートに突き刺さる。「完璧です!ロマンティックでした!」と若槻もうなった大絶賛の演出とは。
横尾は、なぜか夜空を見上げながら「星がきれいだね」という言葉を何度も口にする。それは、誰も予想だにしなかった衝撃の結末への伏線となっていた。イチかバチかの演出も、スタジオ女性陣からは「つまんない男…」のコメントがこぼれ出す。そして、二階堂は流れ星を本気で取りに行くという仰天行動に打って出る。しかし、その衝撃的な展開にゲストだけでなくメンバーもドン引きのリアクション。スタジオで二階堂は自身の演出について熱弁するがその意図はゲストに届くのか。
ラストを飾った玉森は、「効果音」を取り入れ、他のメンバーのアイデアとは一線を画すコミカルな演出を展開。ドカン!という爆音とともに急展開なストーリーが動き出し、ロマンティック要素を捨て、完全に独創的な世界へと突き進む。途中、その考え抜かれた壮大な演出に、王林から称賛のコメントが投げかけられる。ラストに訪れるその演出の“カギ”となる強力なスペシャルゲストもVTRに登場。振り切った演出の評価やいかに。
収録後、北山は「なんか…結果は言えないんですけど、すごく負けた気分ですね(笑)。総合的に考えると、すごく負けた気分になってます(笑)。みんな個性が出てて面白い回でしたね」と感想を明かしている。
2022/11/16