グローバルボーイズグループ・JO1が14日、都内で行われた『HOT JAPAN with JO1プロジェクト』の発表会見に参加した。
JO1は、サバイバルオーディション番組『PRODUCE 101JAPAN』(2019年)で、番組視聴者である”国民プロデューサー”の投票により選ばれた豆原一成、川尻蓮、川西拓実、大平祥生、鶴房汐恩、白岩瑠姫、佐藤景瑚、木全翔也、河野純喜、金城碧海、與那城奨によるグローバルボーイズグループ。
日本が世界に誇るHOTなヒト、モノ、コトを「HOT JAPAN」と位置づけ、プロジェクトを設立。JO1が、HOT JAPANのアンバサダーとなり、賛同企業、自治体や官公庁と共同して、国内外に、HOTな日本の魅力を発信していく。
プロジェクトの目的は、新型コロナウイルスにより大きく打撃を受けた日本の産業や日本中の地域をはじめ、夢が持ちづらくなっている空気感など、日本に蔓延している現代の閉塞感を、日本中の熱意あるヒト・熱気ある場所・熱源となる文化やスポットを国内・世界に向けて届けることで打開し、日本の前向きな空気感をつくること。
グループ結成直後にコロナ禍となっただけに、川尻は「僕たちJO1もデビューが新型コロナウイルスが猛威を振るった時期と被ってしまった。JO1としても、たくさんの思いを持ちながら活動してきた。僕たちの思い、皆さんの思い、熱や輪を広げていけるようにJO1一同、『HOT JAPAN』プロジェクトを頑張っていきますので、よろしくお願いします」と熱い思いを口にしていた。
佐藤は「HOTな話をありがとうございます。僕たちは世界で活躍する夢がある。『HOT JAPAN』を通して、世界という夢を追っている人などを助けられたらなと思いました。もっと僕たちで日本をHOTにしていきましょう!頑張ります!」とコメント。川西は「僕たちにできることがあるなら何でもやります。何でもやらせてください。そのために、皆さんも協力してください」と呼びかけた。
『HOT JAPAN』プロジェクトの一環として、シンクロダンスをはじめパフォーマンス力を磨いてきたJO1が、日本全国の風光明媚な風景やスポットと一体となってパフォーマンスする動画=スペクタクル・ビデオ(SV)を製作。第1弾は、山中湖の湖面に広重ブルーのステージを設営し、世界遺産・富士山を正面に望む場所で撮影された映像となる。21日から公開予定。
さらに、地域のHOTな魅力を身近に感じてもらうために、JO1がスポットやフードなどのHOTを紹介していくYouTube番組『HOT JAPAN MOVIE』も開始。第1弾は、SVと同じく山中湖周辺で、近日中に公開される。
JO1は、サバイバルオーディション番組『PRODUCE 101JAPAN』(2019年)で、番組視聴者である”国民プロデューサー”の投票により選ばれた豆原一成、川尻蓮、川西拓実、大平祥生、鶴房汐恩、白岩瑠姫、佐藤景瑚、木全翔也、河野純喜、金城碧海、與那城奨によるグローバルボーイズグループ。
日本が世界に誇るHOTなヒト、モノ、コトを「HOT JAPAN」と位置づけ、プロジェクトを設立。JO1が、HOT JAPANのアンバサダーとなり、賛同企業、自治体や官公庁と共同して、国内外に、HOTな日本の魅力を発信していく。
グループ結成直後にコロナ禍となっただけに、川尻は「僕たちJO1もデビューが新型コロナウイルスが猛威を振るった時期と被ってしまった。JO1としても、たくさんの思いを持ちながら活動してきた。僕たちの思い、皆さんの思い、熱や輪を広げていけるようにJO1一同、『HOT JAPAN』プロジェクトを頑張っていきますので、よろしくお願いします」と熱い思いを口にしていた。
佐藤は「HOTな話をありがとうございます。僕たちは世界で活躍する夢がある。『HOT JAPAN』を通して、世界という夢を追っている人などを助けられたらなと思いました。もっと僕たちで日本をHOTにしていきましょう!頑張ります!」とコメント。川西は「僕たちにできることがあるなら何でもやります。何でもやらせてください。そのために、皆さんも協力してください」と呼びかけた。
『HOT JAPAN』プロジェクトの一環として、シンクロダンスをはじめパフォーマンス力を磨いてきたJO1が、日本全国の風光明媚な風景やスポットと一体となってパフォーマンスする動画=スペクタクル・ビデオ(SV)を製作。第1弾は、山中湖の湖面に広重ブルーのステージを設営し、世界遺産・富士山を正面に望む場所で撮影された映像となる。21日から公開予定。
さらに、地域のHOTな魅力を身近に感じてもらうために、JO1がスポットやフードなどのHOTを紹介していくYouTube番組『HOT JAPAN MOVIE』も開始。第1弾は、SVと同じく山中湖周辺で、近日中に公開される。
2022/11/14