若槻千夏・トリンドル玲奈・菜々緒・中村アンらが所属する「プラチナムプロダクション」が主催したオーディションイベント『Shibuya Star Fes2022』の最終審査が3日、都内で行われ、宮城出身のフリーター・新羅美玲さん(21)がグランプリに輝いた。
「WWSチャンネル賞」との2冠を達成した新羅さんは、記念のティアラとマントを身に着けると「まさか自分がグランプリになるなんて…。今までの人生で一番になることがなかったので、すごくビックリしています」と感無量の表情でスピーチ。
グランプリには賞金50万円、プラチナムプロダクション所属権、2023年放送の地上ドラマへの出演権などを獲得。新羅さんは「小学校の頃から女優を目指してきました。これからが始まりで自分に甘えることなく、女優の道を歩んでいきたい」と芸能界入りへの意気込みを語り、「目標は石原さとみさん。女性からも男性からも愛される女優さんになりたい」と話した。
事務所の先輩となる俳優・工藤美桜は「袖から出てきた瞬間に目を奪われました。美しくてオーラがあって、その魅力に惹き付けられた」。同じくモデルの安斉星来は「一緒に頑張りましょう! おめでとうございます!」と歓迎ムードで祝福した。
そのほか、「FLASH賞」を田丸りささん(23)、「ミクチャ賞」「超十代賞」を土橋七々さん(16)、「mysta賞」を奈良井沙和さん、「Paton賞」をMinatooさん(23)が受賞した。
「WWSチャンネル賞」との2冠を達成した新羅さんは、記念のティアラとマントを身に着けると「まさか自分がグランプリになるなんて…。今までの人生で一番になることがなかったので、すごくビックリしています」と感無量の表情でスピーチ。
事務所の先輩となる俳優・工藤美桜は「袖から出てきた瞬間に目を奪われました。美しくてオーラがあって、その魅力に惹き付けられた」。同じくモデルの安斉星来は「一緒に頑張りましょう! おめでとうございます!」と歓迎ムードで祝福した。
そのほか、「FLASH賞」を田丸りささん(23)、「ミクチャ賞」「超十代賞」を土橋七々さん(16)、「mysta賞」を奈良井沙和さん、「Paton賞」をMinatooさん(23)が受賞した。
2022/11/03