フリーアナウンサーの宇垣美里(31)が30日、都内で行われた第2弾フォトエッセイ『風をたべる2』(集英社)の発売記念イベントに、透け感のあるワンピース姿で出席した。
本作は『週刊プレイボーイ』で連載中のコラム「人生はロックだ!!」をまとめたもので、宇垣の青春時代の思い出から、愛してやまないモノたち、そして独特の世界観、本音で語った考え方など、魅力がギュッと詰まっている。
完成版を手に「やっぱり二作目が出せるくらいいっぱい連載を重ねてきたんだな。とってもうれしく思います」と笑顔を浮かべた宇垣は、「リズム感のある文章が好き。自分のダメなところも書いているので『こんな人がいるから頑張ろう』と思いながら読んでもらえれば」と呼びかけた。
グラビアパートでは、「旅」をテーマに、石垣島を中心にした離島で撮影。馬に乗って海に入ったり、プールで泳いだり、古民家でまどろんだりと、同書でしか見られない姿を披露し、読み応え、見応え十分の作品に仕上がった。
乗馬シーンを「鞍なしで乗ったのが初めて。すごく新鮮でした」と満足げに回想し、お気に入りカットを問われると「草原で崖っぽくなっていて、写真だけだとアイルランドかな?と思うくらい壮大な景色。そこで放牧されている馬も人懐っこくて、とてもいい思い出になっています」と語りながらアピールしていた。
本作は『週刊プレイボーイ』で連載中のコラム「人生はロックだ!!」をまとめたもので、宇垣の青春時代の思い出から、愛してやまないモノたち、そして独特の世界観、本音で語った考え方など、魅力がギュッと詰まっている。
グラビアパートでは、「旅」をテーマに、石垣島を中心にした離島で撮影。馬に乗って海に入ったり、プールで泳いだり、古民家でまどろんだりと、同書でしか見られない姿を披露し、読み応え、見応え十分の作品に仕上がった。
乗馬シーンを「鞍なしで乗ったのが初めて。すごく新鮮でした」と満足げに回想し、お気に入りカットを問われると「草原で崖っぽくなっていて、写真だけだとアイルランドかな?と思うくらい壮大な景色。そこで放牧されている馬も人懐っこくて、とてもいい思い出になっています」と語りながらアピールしていた。
2022/10/30