カンテレ・フジテレビ系できょう18日放送の『セブンルール』(毎週火曜 後11:00)に、関西大学応援団・100代団長の鈴木れな穂さんが登場する。
“今最も見たい女性”に密着し、自身が課す“7つのルール=こだわり”を手がかりに、その女性の強さ、弱さ、美しさ、その人生観を映し出すドキュメントバラエティー。今回の主人公・鈴木さんは、100年の歴史を持つ関大応援団で3人目となる女性団長を務め、吹奏楽部やバトン・チアリーダー部を含め、総勢160人を率いる。
高校時代には帰宅部だったが、大学では応援団に入ったという。激しい指導や上下関係がイメージされるが、理想とするのは、威厳を保ちつつ、一人一人とコミュニケーションがとれる団長像。時代にあった指導を心掛け、身ぶり手ぶりでわかりやすく後輩に向き合う。
一方、夏でも冬でもはだしで応援するのがこだわり。太陽が照りつけ、灼熱(しゃくねつ)のコンクリートの上でさえ、靴をはかない。そしてそれを決して後輩には強要しないと、その思いを語る。
“応援する側”として大切にしているルールや、「おシャレもかわいいものも好き」な姿も明らかに。ビッグイベント「100周年記念祭」で、最古の演舞「鯉の滝登り」をはじめ、これまでの歴史で生まれた応援歌22曲を披露した姿にも密着する。
“今最も見たい女性”に密着し、自身が課す“7つのルール=こだわり”を手がかりに、その女性の強さ、弱さ、美しさ、その人生観を映し出すドキュメントバラエティー。今回の主人公・鈴木さんは、100年の歴史を持つ関大応援団で3人目となる女性団長を務め、吹奏楽部やバトン・チアリーダー部を含め、総勢160人を率いる。
一方、夏でも冬でもはだしで応援するのがこだわり。太陽が照りつけ、灼熱(しゃくねつ)のコンクリートの上でさえ、靴をはかない。そしてそれを決して後輩には強要しないと、その思いを語る。
“応援する側”として大切にしているルールや、「おシャレもかわいいものも好き」な姿も明らかに。ビッグイベント「100周年記念祭」で、最古の演舞「鯉の滝登り」をはじめ、これまでの歴史で生まれた応援歌22曲を披露した姿にも密着する。
2022/10/18