13日放送のフジテレビ系バラエティー『千鳥のクセがスゴいネタGP』(毎週木曜 後9:00)では、千鳥・ノブの代打MCとしてダイアン・津田篤宏が登場し、大悟とともに進行を務める。ゲストには、石原良純、尾上松也が登場する。
霜降り明星やハナコをはじめとした、この番組でも存在感を放っている賞レース優勝者たちが集結。さらに金の国や、かが屋、ニッポンの社長など、実力と勢いを併せ持つ若手クセスゴ芸人たちのネタも続々登場する。番組冒頭から、代打MC・津田に大悟からの試練が訪れ、独自の世界観繰り広げたAマッソのネタに対して、「津田、Aマッソ、どういう狙いのネタ?」という質問をしたり、ゲストからクセがスゴすぎるネタへの解説を求められると「津田、説明して!」とムチャブリの連続で本人もタジタジとなる。
大人気コーナー“クセスゴ歌謡祭”ではいつもとは雰囲気をがらっと変えて、“クセスゴ紅白歌合戦”を開催。番組が誇るクセスゴシンガーたちが、今回は“紅組”と“白組”に別れて対決する。クセスゴシンガーがソロ対決をするほか、化学反応MAXの超絶コラボ対決、ロックというジャンルに絞っての熱い戦いなど、見どころが盛りだくさんとなる。
ソロ対決ではクセスゴシンガー界を引っ張る日谷ヒロノリと、友近の対決が実現。日谷ヒロノリは今夜SPメドレーを初解禁するのだが、スタジオ中が総ツッコミする事態となる。対する友近も、独特の世界観を表現するダンスで勝負。松也もその友近の魅力的な踊りに「尊敬しますね!」と、感心しきりのクセがスゴすぎる踊りは必見だ。ほかにも大悟が「いまさら!?」と言いつつも「この曲でグランプリやってもいいな」と大ハマリしてしまった懐かしのクセスゴソングや、この番組で名曲を輩出しまくるAMEMIYAと、いつも見るものの心を激しく揺さぶる孤高の女性シンガー黒沢かずこ(森三中)の対決はスタジオ絶賛の嵐となる。
収録を終えて、津田は「『クセスゴ』という番組は、なかなか舞台では見ることができない、まさしく“クセのあるネタ”ばかりやってるなというイメージでした。そして今回代打MCをやらせてもらったんですけど、もっとえぐかったです…。今回の内容は特にクセがキツすぎて困りましたね。それにMCという立場はネタにもいろいろコメントしつつ、終わった後の振り返りでコメントを聞いたりと…あらためて“千鳥はすげーわ!”と思いました。『クセスゴ』に津田のすべてをぶつけました!100点を叩き出したMCをとくとご覧あれ!」とのコメントを寄せている。
霜降り明星やハナコをはじめとした、この番組でも存在感を放っている賞レース優勝者たちが集結。さらに金の国や、かが屋、ニッポンの社長など、実力と勢いを併せ持つ若手クセスゴ芸人たちのネタも続々登場する。番組冒頭から、代打MC・津田に大悟からの試練が訪れ、独自の世界観繰り広げたAマッソのネタに対して、「津田、Aマッソ、どういう狙いのネタ?」という質問をしたり、ゲストからクセがスゴすぎるネタへの解説を求められると「津田、説明して!」とムチャブリの連続で本人もタジタジとなる。
ソロ対決ではクセスゴシンガー界を引っ張る日谷ヒロノリと、友近の対決が実現。日谷ヒロノリは今夜SPメドレーを初解禁するのだが、スタジオ中が総ツッコミする事態となる。対する友近も、独特の世界観を表現するダンスで勝負。松也もその友近の魅力的な踊りに「尊敬しますね!」と、感心しきりのクセがスゴすぎる踊りは必見だ。ほかにも大悟が「いまさら!?」と言いつつも「この曲でグランプリやってもいいな」と大ハマリしてしまった懐かしのクセスゴソングや、この番組で名曲を輩出しまくるAMEMIYAと、いつも見るものの心を激しく揺さぶる孤高の女性シンガー黒沢かずこ(森三中)の対決はスタジオ絶賛の嵐となる。
収録を終えて、津田は「『クセスゴ』という番組は、なかなか舞台では見ることができない、まさしく“クセのあるネタ”ばかりやってるなというイメージでした。そして今回代打MCをやらせてもらったんですけど、もっとえぐかったです…。今回の内容は特にクセがキツすぎて困りましたね。それにMCという立場はネタにもいろいろコメントしつつ、終わった後の振り返りでコメントを聞いたりと…あらためて“千鳥はすげーわ!”と思いました。『クセスゴ』に津田のすべてをぶつけました!100点を叩き出したMCをとくとご覧あれ!」とのコメントを寄せている。
2022/10/13