テレビ朝日系バラエティー『テレビ千鳥2時間スペシャル』が、きょう20日午後8時から放送され、東野幸治、ナインティナイン・矢部浩之、長嶋一茂、三代目J SOUL BROTHERS・ELLYら豪華ゲストが続々登場し、大人気グルメプレゼンバトルやガチンコスポーツ対決を繰り広げる。
人気料理企画「パンにコレ挟んだら旨いんじゃ!!」では、ノブに代わって進行を担当する東野が見守る中、大悟、長嶋一茂、藤田ニコル、納言・薄幸が、アイデア勝負のプレゼンバトルを繰り広げる。「飯に合うものはパンにも合う!」と自信を見せる大悟は、“思い出の味”を挟んだパンをプレゼン。いざ調理がスタートすると、全員口をそろえて「食材が豪華過ぎない!?」と驚きを隠せない。
一方、普段料理をしないという長嶋はイメージだけで作る斬新なメニューを披露。しかし何かとマイペースな長嶋に、「一茂さん、団体戦はムリや(笑)!」と東野の大ツッコミがさく裂する。最後に控えるのは、見た目はすこぶる悪いけど味はバツグンという料理の数々で、料理企画全優勝を果たしてきた汚料理女王・薄幸。今回も斬新な「お酒に合うパン」を考案した薄幸だが、はたして連覇はなるのか。
「元サッカー部芸人PKダービー」には、ワールドカップキャスターを務める矢部が、番組初参戦。ほか、大阪の名門校・北陽のインターハイ出場経験のある実力者のピース・又吉直樹、強豪校・仙台育英で10番のパンサー・尾形貴弘、そして矢部とともにワールドカップ応援サポーターを務めることになったノブが、10本シュートをして一番多くゴールを決めた人が勝ちというPK対決に挑む。4人の前には、元日本代表・本並健治、そして昨年引退したばかりの元湘南ベルマーレの守護神・秋元陽太がゴールキーパーとして立ちはだかる。
大悟から「ノブがちゃんとサッカーするとこ見るの初めて!」と言われたノブのガチプレーも、テレビ初公開。高校時代、サッカー部で練習に励んできたというその実力に期待が高まる中、ノブは秋元相手にまさかのスーパープレーを披露する。しかしその後、全員をパニックに陥れる事態がぼっ発する。
「元野球部芸能人ホームランダービー」には、大悟、名門・済美高校出身のティモンディ(前田裕太、高岸宏行)に加えて、三沢高校元4番の三代目J SOUL BROTHERS・ELLYが初参戦する。
以前『千鳥の芸人C-1グランプリ』で、11本という記録を打ち立てた前田を目標に「全球フルスイングで頑張ります!」と意気込むELLYは、のっけからパワフルなスイングを披露。これには大悟も「名門校の4番は違うね。ヤバイ…!」と興奮を隠しきれない。
そして、最後に挑戦することになったのは大悟。「練習で調子がよくなかった」とボヤく、チャレンジャー最年長の大悟は、序盤は苦戦を強いられることになるのだが、仲間のアドバイスで猛チャージ。ここからは、「笑いよりホームラン」と、真剣勝負に挑む。アドバイスしてくれた仲間のため、そして休んでいるノブのため、自分を追い込んで打席に立った大悟。前回は、戦いを終えて思わず感極まってしまった大悟だが、今回もまさかの涙?元高校球児が繰り広げる熱い勝負の行方はどうなるのか。
人気料理企画「パンにコレ挟んだら旨いんじゃ!!」では、ノブに代わって進行を担当する東野が見守る中、大悟、長嶋一茂、藤田ニコル、納言・薄幸が、アイデア勝負のプレゼンバトルを繰り広げる。「飯に合うものはパンにも合う!」と自信を見せる大悟は、“思い出の味”を挟んだパンをプレゼン。いざ調理がスタートすると、全員口をそろえて「食材が豪華過ぎない!?」と驚きを隠せない。
「元サッカー部芸人PKダービー」には、ワールドカップキャスターを務める矢部が、番組初参戦。ほか、大阪の名門校・北陽のインターハイ出場経験のある実力者のピース・又吉直樹、強豪校・仙台育英で10番のパンサー・尾形貴弘、そして矢部とともにワールドカップ応援サポーターを務めることになったノブが、10本シュートをして一番多くゴールを決めた人が勝ちというPK対決に挑む。4人の前には、元日本代表・本並健治、そして昨年引退したばかりの元湘南ベルマーレの守護神・秋元陽太がゴールキーパーとして立ちはだかる。
大悟から「ノブがちゃんとサッカーするとこ見るの初めて!」と言われたノブのガチプレーも、テレビ初公開。高校時代、サッカー部で練習に励んできたというその実力に期待が高まる中、ノブは秋元相手にまさかのスーパープレーを披露する。しかしその後、全員をパニックに陥れる事態がぼっ発する。
「元野球部芸能人ホームランダービー」には、大悟、名門・済美高校出身のティモンディ(前田裕太、高岸宏行)に加えて、三沢高校元4番の三代目J SOUL BROTHERS・ELLYが初参戦する。
以前『千鳥の芸人C-1グランプリ』で、11本という記録を打ち立てた前田を目標に「全球フルスイングで頑張ります!」と意気込むELLYは、のっけからパワフルなスイングを披露。これには大悟も「名門校の4番は違うね。ヤバイ…!」と興奮を隠しきれない。
そして、最後に挑戦することになったのは大悟。「練習で調子がよくなかった」とボヤく、チャレンジャー最年長の大悟は、序盤は苦戦を強いられることになるのだが、仲間のアドバイスで猛チャージ。ここからは、「笑いよりホームラン」と、真剣勝負に挑む。アドバイスしてくれた仲間のため、そして休んでいるノブのため、自分を追い込んで打席に立った大悟。前回は、戦いを終えて思わず感極まってしまった大悟だが、今回もまさかの涙?元高校球児が繰り広げる熱い勝負の行方はどうなるのか。
2022/09/20