テレビ東京では10月1日、お笑いコンビ・EXITがMCを務めるバラエティ番組『EXITのベルギー行ったらモテるやつ』(後11:30〜深0:00)を放送する。
同番組は、サッカーとモテを掛け合わせたバラエティ番組。現在のサッカー日本代表を支える冨安健洋、伊東純也、鎌田大地、三笘薫など多くの代表選手を輩出する「ベルギーサッカー・ジュピラーリーグ」にフォーカスし、特に香川真司や、岡崎慎司らレジェンドプレイヤー、新進気鋭の代表GKシュミットダニエルなど日本人選手も多く在籍する「シント=トロイデンVV」に注目して、スタジアムのある街の様子やその街ならではの文化などリーグ情報をさまざまな角度から届ける。
さらに、世界有数の「モテ国」と言われるベルギーに「モテる」というキーワードをショーアップしながら、ファッションや美食の国としても知られるベルギーの最新トレンドや文化をチェック。国内外のさまざまなモテるための情報を交えたモテ企画も展開する。
初回ゲストには、平成ノブシコブシの吉村崇、大久保佳代子、パンツェッタ・ジローラモが登場する。
収録を終えたりんたろー。は「確かにあんまりないタイプの番組でしたけど、こっち側はすごく楽しくやらせていただいて、オンエアがどんな感じになるんだろう」と期待を話した。兼近大樹は「新感覚でしたね」と振り返りつつ「ぶち上げましょう!この番組。この番組、日本一にしましょうや!」と呼びかけた。
【収録後コメント】
■EXIT
――不思議な2つ(サッカー・モテ)を組み合わせた番組でしたが?
兼近:新感覚でしたね。
りんたろー。:確かにあんまりないタイプの番組でしたけど、こっち側はすごく楽しくやらせていただいて、オンエアがどんな感じになるんだろうっていう…。
兼近:そうですね。混ぜたら何ができるんだろうみたいな感じでしたね。いろんな素材があって、いろんなものをグシャッと何ができあがるんだろうっていう…コンプライアンス的な問題で、いろいろなくなっていくと思うんですけど。どこまで限界ギリギリまでスタッフさんたちが仕上げるのか、僕はそれが楽しみでしかたないですね。素材は我々が出しましたからね!
――ベルギーに行った経験は?
兼近:僕一度もないですね。
りんたろー。:僕1回あります。プライベートで世界の「クラブ」を回るっていう時期がありまして、その時に行ったんですけどすごくパリピな街で、バーに入ったら、大人たち全員がテーブルの上で踊ってたんですよ!なんていう所なんだっていうその印象しかないですね。年齢関係なく、楽しんでる人たちが多い!やっぱり街のカウンターで打ち上がっている人を見た時に、「お前もこい!」「お前も上がってくるんだよ!」って言われて、恥ずかしながらテーブルに上がったんですよ。そしたら上がった瞬間に、すごい友達みたいになれて、ウェーイって感じで…そのときはバイブス上がりましたね!
――収録1回目を終えて、お互いどうでしたか?
りんたろー。:僕らはいつも通りですけど、ゲストの方々が盛り上げて下さって…ジローラモさんが意外と掻き回して、無茶苦茶にするんですけど、戻すのもジローラモさんみたいな。
兼近:あのね、すごいんですよ。攻撃もディフェンスもやるんですよ。ペース乱されましたね。
りんたろー。:助かりましたけどね。
兼近:あれこのしゃべり始め、どっち?ってなってましたね。
りんたろー。:攻めなの?守りなの?って。
兼近:そうそうそう。これどっちだ?っていう。最後まで聞かないと、わからないっていう。あとは、ゲストさんによってこれ番組変わるなと思いましたね。
りんたろー。:確かに、確かに、色が全然変わりそうですね。
兼近:ぶち上げましょう!この番組。この番組、日本一にしましょうや!
■パンツェッタ・ジローラモ
――きょうはモテ要素を存分に発揮できましたか?
そうですね。いろいろ気持ち感じたりとか、すてきな女性もいたりとか、裏の話もしたりとか、面白いじゃないですか。楽しいです。みんなに楽しい気持ちを伝えること、いいですね!50歳の人たちも元気じゃない人たちも多いんですよ。我々元気にさせないといけないですね!みんなでホルモンをアップですね!
同番組は、サッカーとモテを掛け合わせたバラエティ番組。現在のサッカー日本代表を支える冨安健洋、伊東純也、鎌田大地、三笘薫など多くの代表選手を輩出する「ベルギーサッカー・ジュピラーリーグ」にフォーカスし、特に香川真司や、岡崎慎司らレジェンドプレイヤー、新進気鋭の代表GKシュミットダニエルなど日本人選手も多く在籍する「シント=トロイデンVV」に注目して、スタジアムのある街の様子やその街ならではの文化などリーグ情報をさまざまな角度から届ける。
初回ゲストには、平成ノブシコブシの吉村崇、大久保佳代子、パンツェッタ・ジローラモが登場する。
収録を終えたりんたろー。は「確かにあんまりないタイプの番組でしたけど、こっち側はすごく楽しくやらせていただいて、オンエアがどんな感じになるんだろう」と期待を話した。兼近大樹は「新感覚でしたね」と振り返りつつ「ぶち上げましょう!この番組。この番組、日本一にしましょうや!」と呼びかけた。
【収録後コメント】
■EXIT
――不思議な2つ(サッカー・モテ)を組み合わせた番組でしたが?
兼近:新感覚でしたね。
りんたろー。:確かにあんまりないタイプの番組でしたけど、こっち側はすごく楽しくやらせていただいて、オンエアがどんな感じになるんだろうっていう…。
兼近:そうですね。混ぜたら何ができるんだろうみたいな感じでしたね。いろんな素材があって、いろんなものをグシャッと何ができあがるんだろうっていう…コンプライアンス的な問題で、いろいろなくなっていくと思うんですけど。どこまで限界ギリギリまでスタッフさんたちが仕上げるのか、僕はそれが楽しみでしかたないですね。素材は我々が出しましたからね!
――ベルギーに行った経験は?
兼近:僕一度もないですね。
りんたろー。:僕1回あります。プライベートで世界の「クラブ」を回るっていう時期がありまして、その時に行ったんですけどすごくパリピな街で、バーに入ったら、大人たち全員がテーブルの上で踊ってたんですよ!なんていう所なんだっていうその印象しかないですね。年齢関係なく、楽しんでる人たちが多い!やっぱり街のカウンターで打ち上がっている人を見た時に、「お前もこい!」「お前も上がってくるんだよ!」って言われて、恥ずかしながらテーブルに上がったんですよ。そしたら上がった瞬間に、すごい友達みたいになれて、ウェーイって感じで…そのときはバイブス上がりましたね!
――収録1回目を終えて、お互いどうでしたか?
りんたろー。:僕らはいつも通りですけど、ゲストの方々が盛り上げて下さって…ジローラモさんが意外と掻き回して、無茶苦茶にするんですけど、戻すのもジローラモさんみたいな。
兼近:あのね、すごいんですよ。攻撃もディフェンスもやるんですよ。ペース乱されましたね。
りんたろー。:助かりましたけどね。
兼近:あれこのしゃべり始め、どっち?ってなってましたね。
りんたろー。:攻めなの?守りなの?って。
兼近:そうそうそう。これどっちだ?っていう。最後まで聞かないと、わからないっていう。あとは、ゲストさんによってこれ番組変わるなと思いましたね。
りんたろー。:確かに、確かに、色が全然変わりそうですね。
兼近:ぶち上げましょう!この番組。この番組、日本一にしましょうや!
■パンツェッタ・ジローラモ
――きょうはモテ要素を存分に発揮できましたか?
そうですね。いろいろ気持ち感じたりとか、すてきな女性もいたりとか、裏の話もしたりとか、面白いじゃないですか。楽しいです。みんなに楽しい気持ちを伝えること、いいですね!50歳の人たちも元気じゃない人たちも多いんですよ。我々元気にさせないといけないですね!みんなでホルモンをアップですね!
2022/09/18