ニッポン放送“深夜ラジオの代名詞”『オールナイトニッポン(ANN)』が55周年を迎えたことを記念して、今年で55周年を迎えるニッポン放送『オールナイトニッポン(ANN)』を、パーソナリティーの横から支えてきた10人の放送作家に迫る書籍『深解釈オールナイトニッポン〜10人の放送作家から読み解くラジオの今〜』(扶桑社)が、9日の発売から3日で重版が決定したことがわかった(初版1万部)。
紀伊国屋書店を中心に好スタートを切り、発売3日で早くも重版が決定。発売前からANNリスナー中心に期待の高さが伺え、三省堂書店神保町本店や紀伊國屋書店新宿本店では、オールナイトニッポンの関連特集コーナーが組まれるなど周年を盛り上げる展開が、各所に波及している。
ラジオが、ブームから定番のコンテンツとして定着してきたが、なぜ多くのタレントがラジオ番組を持ちたがり、大切な個人的ニュースをラジオで初出しするのか。今回は『ANN』パーソナリティーたちの姿を、真横で見て感じてきた放送作家たちにスポットを当てる。一緒に奮闘し、笑い、泣いて走りぬいてきた作家たちには、おそらく電波にのっていない物語が、ラジオ哲学が山のようにあるはずだ。
『ANN』とラジオの今を解読するため、『ANN』『ANN0』を担当する10人の売れっ子放送作家が集結した。同書には、ナインティナイン、佐久間宣行氏のスペシャルインタビューも掲載されている。
■『深解釈オールナイトニッポン〜10人の放送作家から読み解くラジオの今〜』参加作家
・藤井青銅(オードリーのオールナイトニッポン)
・小西マサテル(ナインティナインのオールナイトニッポン)
・高井均(SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル、緑黄色社会・長屋晴子のオールナイトニッポンX)
・石川昭人(乃木坂46のオールナイトニッポン)
・寺坂直毅(星野源のオールナイトニッポン、松任谷由実のオールナイトニッポンGOLD)
・飯塚大悟(オードリーのオールナイトニッポン)
・大竹将義(JO1のオールナイトニッポンX)
・福田卓也(CreepyNutsのオールナイトニッポン、三四郎のオールナイトニッポン0、佐久間宣行のオールナイトニッポン0、マヂカルラブリーのオールナイトニッポン0)
・畠山健(霜降り明星のオールナイトニッポン、ぺこぱのオールナイトニッポン0、山田裕貴のオールナイトニッポンX)
・高橋亘(※高=はしごだか)(フワちゃんのオールナイトニッポン0、SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル)
紀伊国屋書店を中心に好スタートを切り、発売3日で早くも重版が決定。発売前からANNリスナー中心に期待の高さが伺え、三省堂書店神保町本店や紀伊國屋書店新宿本店では、オールナイトニッポンの関連特集コーナーが組まれるなど周年を盛り上げる展開が、各所に波及している。
『ANN』とラジオの今を解読するため、『ANN』『ANN0』を担当する10人の売れっ子放送作家が集結した。同書には、ナインティナイン、佐久間宣行氏のスペシャルインタビューも掲載されている。
■『深解釈オールナイトニッポン〜10人の放送作家から読み解くラジオの今〜』参加作家
・藤井青銅(オードリーのオールナイトニッポン)
・小西マサテル(ナインティナインのオールナイトニッポン)
・高井均(SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル、緑黄色社会・長屋晴子のオールナイトニッポンX)
・石川昭人(乃木坂46のオールナイトニッポン)
・寺坂直毅(星野源のオールナイトニッポン、松任谷由実のオールナイトニッポンGOLD)
・飯塚大悟(オードリーのオールナイトニッポン)
・大竹将義(JO1のオールナイトニッポンX)
・福田卓也(CreepyNutsのオールナイトニッポン、三四郎のオールナイトニッポン0、佐久間宣行のオールナイトニッポン0、マヂカルラブリーのオールナイトニッポン0)
・畠山健(霜降り明星のオールナイトニッポン、ぺこぱのオールナイトニッポン0、山田裕貴のオールナイトニッポンX)
・高橋亘(※高=はしごだか)(フワちゃんのオールナイトニッポン0、SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル)
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2022/09/14