人気グループ・Kis-My-Ft2が出演する15日放送のフジテレビ系バラエティー『キスマイ超BUSAIKU!?』(毎週木曜 深0:35)では、放送10周年を記念した5週連続特別企画「キスブサ抜き打ち旅」のフィナーレを送る。ジャニーズなのに、“ブサイク”と言われ続けて10年。これまで培った“カッコいい”の成果を証明すべく、メンバーは次々とゲリラ企画に挑んでいく。
これまで4ヶ所でゲリラ企画をこなし、移動の車中では、お疲れの無言モードとなったキスマイメンバーも旅の最終目的地となる豪華ラグジュアリーホテルに到着するなりテンション復活。ホテル随一のグレードを誇る客室に案内されると、メンバーたちはまるで学生のように大はしゃぎ。スタッフが誰も居ないメンバー水入らずの部屋でカメラマンを引き受けたのは千賀健永。制作カメラの前ではなかなか見せない“茶菓子タイム”や座布団を広げての“お昼寝タイム”など、それぞれの完全オフタイムムービーに注目だ。
全員浴衣に着替えて、抜き打ち旅の最後となる宴会場を訪れると、会場から聞こえてくる女性の歌声。「なんで1人カラオケしてるの?」と総ツッコミを浴びながら、2人目となる抜き打ちスペシャルゲストが登場。すると、スペシャルゲストのマイクから最後のお題となる2013年に挑戦した「落ち込んでいる彼女をカラオケ中に励ますメッセージ」が告げられる。
前回の挑戦で1位を飾った千賀が「じゃあ俺行ってみる!」と自らトップバッターに立候補。まさかの“選曲”にスタジオがザワつき始めるも、千賀は選曲の“ライブバージョン”で完全熱唱。宮田俊哉は、知る人ぞ知る名曲を“モノマネ”を駆使して披露。間奏中のグダグダメッセージにスペシャルゲストも困惑することに。
そして前回、尾崎豊のバラードで選曲から成功していた北山宏光は、今回も鉄板ソングで勝負をかけるも、そのガチ熱唱にスタジオゲストからは賛否両論。二階堂高嗣は、そのすばらしい歌唱力を披露するも意外なポイントで低評価!? そして、最後のトリを飾るのは、過去10年間で1位を137回獲得した藤ヶ谷太輔が満を持して登場する。
これまでも、あらゆるシーンでキュンキュンさせ続けてきた藤ヶ谷の不意打ち演出に、スペシャルゲストも動揺を隠せない一幕もあり、スタジオゲスト一同も文句なしのキュン評価。そのすべてのキュン要素をふんだんに詰め込んだ絶対王者・藤ヶ谷のチャレンジとは。
収録を終えた藤ヶ谷は「スペシャルゲストとの絡みも注目していただきたいですし、過去の映像もでてきたり、昔のキスマイの良さ、今のキスマイの良さがふんだんに入っていると思いますので、ぜひ楽しみにしていただければと思っています」と呼びかける。過去1位の好成績を受け「諦めずに頑張ってきてよかったなということと、よくやってきたなと思いました。昔は昔のカッコイイがあって、僕も年を重ねて、今のカッコイイがありますので。そういう違ったカッコイイを今後表現できたらいいな」と展望している。
これまで4ヶ所でゲリラ企画をこなし、移動の車中では、お疲れの無言モードとなったキスマイメンバーも旅の最終目的地となる豪華ラグジュアリーホテルに到着するなりテンション復活。ホテル随一のグレードを誇る客室に案内されると、メンバーたちはまるで学生のように大はしゃぎ。スタッフが誰も居ないメンバー水入らずの部屋でカメラマンを引き受けたのは千賀健永。制作カメラの前ではなかなか見せない“茶菓子タイム”や座布団を広げての“お昼寝タイム”など、それぞれの完全オフタイムムービーに注目だ。
前回の挑戦で1位を飾った千賀が「じゃあ俺行ってみる!」と自らトップバッターに立候補。まさかの“選曲”にスタジオがザワつき始めるも、千賀は選曲の“ライブバージョン”で完全熱唱。宮田俊哉は、知る人ぞ知る名曲を“モノマネ”を駆使して披露。間奏中のグダグダメッセージにスペシャルゲストも困惑することに。
そして前回、尾崎豊のバラードで選曲から成功していた北山宏光は、今回も鉄板ソングで勝負をかけるも、そのガチ熱唱にスタジオゲストからは賛否両論。二階堂高嗣は、そのすばらしい歌唱力を披露するも意外なポイントで低評価!? そして、最後のトリを飾るのは、過去10年間で1位を137回獲得した藤ヶ谷太輔が満を持して登場する。
これまでも、あらゆるシーンでキュンキュンさせ続けてきた藤ヶ谷の不意打ち演出に、スペシャルゲストも動揺を隠せない一幕もあり、スタジオゲスト一同も文句なしのキュン評価。そのすべてのキュン要素をふんだんに詰め込んだ絶対王者・藤ヶ谷のチャレンジとは。
収録を終えた藤ヶ谷は「スペシャルゲストとの絡みも注目していただきたいですし、過去の映像もでてきたり、昔のキスマイの良さ、今のキスマイの良さがふんだんに入っていると思いますので、ぜひ楽しみにしていただければと思っています」と呼びかける。過去1位の好成績を受け「諦めずに頑張ってきてよかったなということと、よくやってきたなと思いました。昔は昔のカッコイイがあって、僕も年を重ねて、今のカッコイイがありますので。そういう違ったカッコイイを今後表現できたらいいな」と展望している。
2022/09/14