お笑いコンビ・ダウンタウンの浜田雅功と俳優・鈴木杏樹が、あす13日放送のMBSテレビ『ごぶごぶ』(毎週火曜 後11:56 ※関西ローカル)で共演する。1992年放送のドラマ『十年愛』で共演した2人が、鈴木の故郷・神戸を訪れる。
真夏の阪急御影駅でのオープニングで、ロケバスから降りた浜田は「無理や」「死んでしまう〜」と暑さにへばりながらも、待ち構えていた“相方”鈴木の顔を見ると「杏樹や…」「ええええ!?」と久しぶりの再会を喜ぶ。
鈴木は神戸で生まれ育ったものの、17歳までしか住んでおらず「神戸出身と名乗っているが、なんちゃって神戸出身やし、なんちゃって関西人やし、関西人のくせに関西をあまり知らない」という。今回、ホンマもんの神戸出身者になるため「杏樹の思い出の神戸」や「杏樹の知らない神戸」をめぐる。
鈴木が昔住んでいたという阪急・御影駅近くにある弓弦羽(ゆづるは)神社や、家族や学校の行事で訪れたという懐かしの王子動物園、さらに神戸の定番観光名所・北野でロケを繰り広げる。
羽生結弦ゆかりの神社としても話題の弓弦羽神社では、鈴木が樹齢350年の木に「これ!この木!!」とテンションが上がり、「いつも一緒に遊んでくれる木でね…」と当時を思い返す。浜田は「木ってなんやねん」と漏らしながら、鈴木から「浜田さん一緒に写真撮りません?」と言われ、記念撮影を楽しむ。
真夏の阪急御影駅でのオープニングで、ロケバスから降りた浜田は「無理や」「死んでしまう〜」と暑さにへばりながらも、待ち構えていた“相方”鈴木の顔を見ると「杏樹や…」「ええええ!?」と久しぶりの再会を喜ぶ。
鈴木は神戸で生まれ育ったものの、17歳までしか住んでおらず「神戸出身と名乗っているが、なんちゃって神戸出身やし、なんちゃって関西人やし、関西人のくせに関西をあまり知らない」という。今回、ホンマもんの神戸出身者になるため「杏樹の思い出の神戸」や「杏樹の知らない神戸」をめぐる。
羽生結弦ゆかりの神社としても話題の弓弦羽神社では、鈴木が樹齢350年の木に「これ!この木!!」とテンションが上がり、「いつも一緒に遊んでくれる木でね…」と当時を思い返す。浜田は「木ってなんやねん」と漏らしながら、鈴木から「浜田さん一緒に写真撮りません?」と言われ、記念撮影を楽しむ。
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2022/09/12