タレントの磯山さやか(38)が1日、都内で行われた『わさビーフ』35周年記念キャンペーン発表会に登壇した。
イベントでは“35周年”にちなみ、磯山が35個の質問に回答。身長やきょうだい構成、チャームポイントなどが矢継ぎ早に投げかけられる中、最近“つ〜ん”ときた泣いたエピソードを聞かれ、「マネージャーさんが励ましてくれて号泣」と紹介した。
昨年9月に事務所を独立し、新事務所を立ち上げた磯山だが「1年、突っ走って不安もあったりしたんですけど、軽くマネージャーに言ったら『磯山さん、それでいいんですよ』って。そういう言葉を言われた瞬間に気を張ってた部分がプツーンと切れて『ありがと〜』って。年下のマネージャーの前で泣きました。二人三脚で頑張ってるのでうれしかったです」としみじみと感謝を明かした。
一方で、自身の変化について聞かれると「別になにも制限されていたわけではないですけど、よりいろんな経験をしようという気持ちが芽生えた。いろんなお仕事のジャンルも幅広くなった。守りに入らず攻めていきたい。体を張った仕事は5回に1回。もしもお話いただけたらやってみたいな」と意欲をみせた。
だが、セクシー系の仕事に関しては「グラビアも、ファンのみなさんって私がセクシーなことをすると『そういうじゃない』っていうんですよ。露出も多めにしたりすると…家族なのか、親せきの目線なのか?そっち方向はちょっと難しいのかな」と苦笑していた。
磯山が出演する新ウェブCM「涙のリビング編」、「涙のベッドルーム編」は、同日より公開される。
イベントでは“35周年”にちなみ、磯山が35個の質問に回答。身長やきょうだい構成、チャームポイントなどが矢継ぎ早に投げかけられる中、最近“つ〜ん”ときた泣いたエピソードを聞かれ、「マネージャーさんが励ましてくれて号泣」と紹介した。
一方で、自身の変化について聞かれると「別になにも制限されていたわけではないですけど、よりいろんな経験をしようという気持ちが芽生えた。いろんなお仕事のジャンルも幅広くなった。守りに入らず攻めていきたい。体を張った仕事は5回に1回。もしもお話いただけたらやってみたいな」と意欲をみせた。
だが、セクシー系の仕事に関しては「グラビアも、ファンのみなさんって私がセクシーなことをすると『そういうじゃない』っていうんですよ。露出も多めにしたりすると…家族なのか、親せきの目線なのか?そっち方向はちょっと難しいのかな」と苦笑していた。
磯山が出演する新ウェブCM「涙のリビング編」、「涙のベッドルーム編」は、同日より公開される。
2022/09/01