人気グループ・Kis-My-Ft2が出演する1日放送のフジテレビ系バラエティー『キスマイ超BUSAIKU!?』(毎週木曜 深0:25)では、番組10周年を記念して、5週連続で届けている特別企画「キスブサ抜き打ち旅」の第3週を送る。ジャニーズなのに、“ブサイク”と言われ続けて10年。これまで培った“カッコいい”の成果を証明すべく、メンバーは次々とゲリラ企画に挑んでいく。
旅の次のスポットへ向かう車中では、プライベートトークやスタジオでは聞けない会話が次々と飛び出し、番組の「お題をいつ考えているか」という会話で盛り上がるメンバー。“きっちりタイプ”の横尾渉、千賀健永の“千賀ワールド”の発想の秘密が明かされる。
お楽しみのBBQ会場に到着すると、道中の農場体験施設で収穫したばかりの採れたて野菜やぜいたくな具材を見るなり玉森裕太も思わず「これは楽しくなるぞ!」とウキウキ。「俺たちの10年に乾杯!」の発声のもと、メンバーだけの周年パーティーが幕を開ける。
すると、開始早々からシェフ横尾が動き出す。各調理担当を指名し、的確な指示出しで料理番組にも引けを取らない「ヨコオFOOD!!」がスタ―ト。横尾の丁寧な調理解説を交えながら、オリジナルレシピをふんだんに駆使した数々のサイドメニューが提供されていく。メンバーは「うまい!」と終始、大絶賛。合間のメンバーのむだなツッコミや調理を手助けする不器用な手元の動きにも注目だ。
お腹も満たされ、愉快なときが流れるメンバーのひとときに、ゲリラ企画を知らせるアナウンスが。BBQ会場の屋上を訪れると、そこは結婚パーティー会場(!?)その中央には、メンバーもよく知る“あの人物”の姿が。スペシャルゲストにツッコミを入れる間もなく、参列席へ。進行役から名指しで次々と挑戦者がマイクへと導かれて、披露宴が開宴する。
今回のお題は、2014年に挑戦した「新郎の結婚式で友人代表スピーチ」。挑戦者は、真っ先に指名を受けた藤ヶ谷太輔、新郎と“親友”の宮田俊哉、“特段接点のない” 玉森と横尾、そして、“同好会メンバー”である 北山宏光の5人がチャレンジ。スペシャルゲストとの親交を交えた爆笑感動スピーチに拍手かっさいとなる。辛口女王・若槻千夏から久々の満点評価を得たのは誰なのか。
■宮田俊哉(Kis-My-Ft2)コメント
――「キスマイ抜き打ち旅」を終えて
めちゃくちゃ楽しかったですね!誰が運転するとか決めながら、7人だけで行くのは、あまり経験がないので。特に今、こういうご時世なので一緒に行けてよかったなと思いました。車の中で、ずっとカメラの前というテンションではなくて、マジで“オフな瞬間”をたくさん使ってもらえていた。意識しているスタジオでは、7人で出すことがないカラーだったりするので、(オフの)自分たちを改めて見られた。バラエティーのキスマイではなく、オフのキスマイを見ていただけると思います。
――自身のチャレンジを振り返って
難しかった!ゲストのみなさんにも言われましたけど“テレビ”ってなんだ(笑)!? 反省点もありますが、反省するということが、僕には“のびしろ”でしかないということで、来週からも頑張ります!
旅の次のスポットへ向かう車中では、プライベートトークやスタジオでは聞けない会話が次々と飛び出し、番組の「お題をいつ考えているか」という会話で盛り上がるメンバー。“きっちりタイプ”の横尾渉、千賀健永の“千賀ワールド”の発想の秘密が明かされる。
すると、開始早々からシェフ横尾が動き出す。各調理担当を指名し、的確な指示出しで料理番組にも引けを取らない「ヨコオFOOD!!」がスタ―ト。横尾の丁寧な調理解説を交えながら、オリジナルレシピをふんだんに駆使した数々のサイドメニューが提供されていく。メンバーは「うまい!」と終始、大絶賛。合間のメンバーのむだなツッコミや調理を手助けする不器用な手元の動きにも注目だ。
お腹も満たされ、愉快なときが流れるメンバーのひとときに、ゲリラ企画を知らせるアナウンスが。BBQ会場の屋上を訪れると、そこは結婚パーティー会場(!?)その中央には、メンバーもよく知る“あの人物”の姿が。スペシャルゲストにツッコミを入れる間もなく、参列席へ。進行役から名指しで次々と挑戦者がマイクへと導かれて、披露宴が開宴する。
今回のお題は、2014年に挑戦した「新郎の結婚式で友人代表スピーチ」。挑戦者は、真っ先に指名を受けた藤ヶ谷太輔、新郎と“親友”の宮田俊哉、“特段接点のない” 玉森と横尾、そして、“同好会メンバー”である 北山宏光の5人がチャレンジ。スペシャルゲストとの親交を交えた爆笑感動スピーチに拍手かっさいとなる。辛口女王・若槻千夏から久々の満点評価を得たのは誰なのか。
■宮田俊哉(Kis-My-Ft2)コメント
――「キスマイ抜き打ち旅」を終えて
めちゃくちゃ楽しかったですね!誰が運転するとか決めながら、7人だけで行くのは、あまり経験がないので。特に今、こういうご時世なので一緒に行けてよかったなと思いました。車の中で、ずっとカメラの前というテンションではなくて、マジで“オフな瞬間”をたくさん使ってもらえていた。意識しているスタジオでは、7人で出すことがないカラーだったりするので、(オフの)自分たちを改めて見られた。バラエティーのキスマイではなく、オフのキスマイを見ていただけると思います。
――自身のチャレンジを振り返って
難しかった!ゲストのみなさんにも言われましたけど“テレビ”ってなんだ(笑)!? 反省点もありますが、反省するということが、僕には“のびしろ”でしかないということで、来週からも頑張ります!
2022/08/31