俳優の吉岡里帆、今田美桜が5日、東京・西銀座チャンスセンターで行われた『サマージャンボ宝くじ』『サマージャンボミニ』の発売記念イベントに参加した。
イベントでは、1等前後賞の7億円が当せんした際の使い道についてトーク。今田は「小さな街をつくる」と夢を語り、「家やレストラン、映画館とかちょっとしたアトラクションがある自分の街を作りたいです。美桜タウンを」とにっこり。遊びに行くことも可能だそうで今田は「家が街っていいなって」と壮大なスケールの使い方をイメージしていた。
“世界一のウォータースライダーを作る”を夢に掲げていた吉岡は「もし可能なら、このウォータースライダーを設置してほしい…」と呼びかけ、今田は「そうしましょう!」と笑顔で応じていた。
妻夫木聡、成田凌、矢本悠馬とともにジャンボ宝くじのCMキャラクターに起用されている2人。“ジャンボ兄ちゃん”こと長男・サトシ(妻夫木)、 ピュアで優しい性格の長女・リホ(吉岡)、 天然キャラの次男・リョウ(成田)、お調子者の三男・ユウマ(矢本)、今どきギャルの次女・ミオ(今田)ら個性豊かな5人きょうだいが、ユニークでにぎやかなやりとりを繰り広げている。
今回は1等5億円が24本、1等の前後賞各1億円が48本、1等・前後賞合わせ7億円となる。また、同日発売の『サマージャンボミニ』では、1等3000万円が28本となっている。
抽せん会は、8月17日に熊本城ホール メインホール(熊本県)で行われる予定。
イベントでは、1等前後賞の7億円が当せんした際の使い道についてトーク。今田は「小さな街をつくる」と夢を語り、「家やレストラン、映画館とかちょっとしたアトラクションがある自分の街を作りたいです。美桜タウンを」とにっこり。遊びに行くことも可能だそうで今田は「家が街っていいなって」と壮大なスケールの使い方をイメージしていた。
“世界一のウォータースライダーを作る”を夢に掲げていた吉岡は「もし可能なら、このウォータースライダーを設置してほしい…」と呼びかけ、今田は「そうしましょう!」と笑顔で応じていた。
今回は1等5億円が24本、1等の前後賞各1億円が48本、1等・前後賞合わせ7億円となる。また、同日発売の『サマージャンボミニ』では、1等3000万円が28本となっている。
抽せん会は、8月17日に熊本城ホール メインホール(熊本県)で行われる予定。
2022/07/05