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2021年12月24日に公開されたアニメ映画『劇場版 呪術廻戦 0』の海外興行収入が、動員数990万人、興収105億円を突破したことが24日、東宝より発表された。北米では日本映画史上歴代4位の興収を樹立している。 国内では5月29日に全国で一斉に上映が終了しており、公開157日間で動員980万人、興収137億5000万円を突破し終映となった同作。歴代興収ランキングは『ラスト・サムライ』(2003年公開)の137億円を抜き、歴代14位となっているが(興行通信社調べ)、海外でも大ヒット。80の国と地域の8000を超えるスクリーンで公開され、24日現在、動員990万人と興行収入105億円を記録し、北米では日本映画史上歴代4位の興収となった。

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  • 「劇場版 呪術廻戦 0」の場面カット (C) 2021 「劇場版 呪術廻戦 0」製作委員会 (C) 芥見下々/集英社
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