テレビアニメ『SPY×FAMILY』(スパイファミリー)第10話『MISSION:10「ドッジボール大作戦」』が11日、放送された。
第10話は、クラス対抗ドッジボール戦が開幕し、アーニャとダミアンが共闘。新キャラのビル・ワトキンス(CV:安元洋貴)も登場し、6歳とは思えない体つきで魔球を披露し2人を苦しめた。
これにネット上では「こんな6歳児がいるはずないだろw」「あれ?ドッジボールアニメかな?」「クラスに1人、成長が早い子いたけど、ここまでの子はいないでしょw」「同年代で最強だろw」などと反応。また、眼鏡をかけたキャラクターというこもあり、演じた安元も眼鏡をかけていることから「ちょっと似てる」という声もあがっている。
同作は、より良き世界のため日々、諜報任務に取り組む凄腕スパイのロイドが主人公。そんな彼の元に特殊任務(ミッション)が届く。それは「家族を作り、とある名門小学校に潜入すること」で、そのために引き取った子ども・アーニャは超能力の持ち主、契約結婚を持ちかけた妻・ヨルは殺し屋という、任務のために“かりそめの家族”をつくり、ミッションに挑むスパイアクションコメディー。
原作の漫画が少年ジャンプ+で連載されており、コミックス累計発行部数は2100万部を突破している人気作品で、アニメの出演キャストは江口拓也(ロイド・フォージャー役)、種崎敦美(アーニャ・フォージャー役)、早見沙織(ヨル・フォージャー役)。
第10話は、クラス対抗ドッジボール戦が開幕し、アーニャとダミアンが共闘。新キャラのビル・ワトキンス(CV:安元洋貴)も登場し、6歳とは思えない体つきで魔球を披露し2人を苦しめた。
同作は、より良き世界のため日々、諜報任務に取り組む凄腕スパイのロイドが主人公。そんな彼の元に特殊任務(ミッション)が届く。それは「家族を作り、とある名門小学校に潜入すること」で、そのために引き取った子ども・アーニャは超能力の持ち主、契約結婚を持ちかけた妻・ヨルは殺し屋という、任務のために“かりそめの家族”をつくり、ミッションに挑むスパイアクションコメディー。
原作の漫画が少年ジャンプ+で連載されており、コミックス累計発行部数は2100万部を突破している人気作品で、アニメの出演キャストは江口拓也(ロイド・フォージャー役)、種崎敦美(アーニャ・フォージャー役)、早見沙織(ヨル・フォージャー役)。
アーニャとダミアンの「ドッジボールの試合に勝って星ゲット大作戦」に立ちはだかるはーーー
— 林士平(りんしへい) (@SHIHEILIN) June 11, 2022
ビル・ワトキンス??
脅威の、まさかの、6歳です??
声が!!!渋い!!!!!#SPY_FAMILY #スパイファミリー pic.twitter.com/HcTslpDFHV
俺たちの手にかかればVCなんてなんの意味も持たないのさ…(笑)
— 安元洋貴 HIROKI YASUMOTO (@__yasumoto__) May 16, 2022
ありがとうございました!
楽しかったー。 https://t.co/6ZSspR6iHH
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2022/06/11