人気サッカー漫画『ブルーロック』のコミックス累計発行部数が830万部を突破したことが12日、講談社より発表された。
最新コミックス19巻の発売日5月17日より、全国の『ブルーロック』サポーター書店が特設コーナーを展開することも発表され、今回のためのフォトスポットや、今しかもらえない限定特典など各店によって宣伝物や特典が違うという。詳細は追って発表される。
同作は週刊少年マガジンにて連載中で、サッカーW杯で敗れた日本代表に足りない“圧倒的エゴイズムを持ったFW選手”の誕生を目指し、日本が国を挙げた高校生選手育成プロジェクトを開始するサッカー漫画。その計画の名は、“ブルーロック(青い監獄)”プロジェクト。集められたのは300人の高校生、しかも全員FWという299人のサッカー生命を犠牲に誕生する、日本サッカーに革命を起こすストライカーの誕生までを描くストーリー。
最新コミックス19巻の発売日5月17日より、全国の『ブルーロック』サポーター書店が特設コーナーを展開することも発表され、今回のためのフォトスポットや、今しかもらえない限定特典など各店によって宣伝物や特典が違うという。詳細は追って発表される。
同作は週刊少年マガジンにて連載中で、サッカーW杯で敗れた日本代表に足りない“圧倒的エゴイズムを持ったFW選手”の誕生を目指し、日本が国を挙げた高校生選手育成プロジェクトを開始するサッカー漫画。その計画の名は、“ブルーロック(青い監獄)”プロジェクト。集められたのは300人の高校生、しかも全員FWという299人のサッカー生命を犠牲に誕生する、日本サッカーに革命を起こすストライカーの誕生までを描くストーリー。
2022/05/12