ニッポン放送の東島衣里アナ、内田雄基アナがパーソナリティーを務める特別番組『東島衣里と内田雄基の1on1ラジオ〜バスケ大好きっ子集まれ〜』が、4日の午後2時から放送される。2人が共に「ぜひ会いたい!」と共演を熱望した公認B.LEAGUEアナリストの佐々木クリスがゲスト出演を果たす。
東島アナは、B.LEAGUE発足時から取材を続けて、2017年大みそかに同局で放送された「アルバルク東京×千葉ジェッツ」では、ベンチレポーターを務めるなどバスケットボールへの熱い思いを持つ。趣味がNBA観戦、自身もバスケットボールのプレー歴15年という筋金入りのバスケットボール好きの内田アナは、NBAのユニフォームを着て番組の収録に臨んだ。
番組冒頭では、日本中を感動と興奮に包んだ東京2020オリンピックのバスケットボール日本代表について振り返り、佐々木は、女子代表の銀メダル獲得の要因は、取材の時から感じていた「目標を信じる力」と話した。B.LEAGUE観戦の魅力について、佐々木は「スポーツ観戦というよりエンターテインメント性が高く、会場での演出や催しが異空間の広がりを生んでいる」と明かし「一度行ったら忘れられない思い出になると思う」と語った。
佐々木自身のプレーにも影響を及ぼしていたというNBAについての話題では、ワシントン・ウィザーズの八村塁選手、トロント・ラプターズの渡邊雄太選手の今シーズンについて振り返ったほか、NBA観戦の魅力や自身の取材時の思い出についても語った。最後に、佐々木は、「B.LEAGUE、NBAともにシーズンも佳境ということで、ぜひバスケットボールに触れて興奮と熱狂を仲間と共有してほしい」と呼びかけていた。
東島アナは、B.LEAGUE発足時から取材を続けて、2017年大みそかに同局で放送された「アルバルク東京×千葉ジェッツ」では、ベンチレポーターを務めるなどバスケットボールへの熱い思いを持つ。趣味がNBA観戦、自身もバスケットボールのプレー歴15年という筋金入りのバスケットボール好きの内田アナは、NBAのユニフォームを着て番組の収録に臨んだ。
佐々木自身のプレーにも影響を及ぼしていたというNBAについての話題では、ワシントン・ウィザーズの八村塁選手、トロント・ラプターズの渡邊雄太選手の今シーズンについて振り返ったほか、NBA観戦の魅力や自身の取材時の思い出についても語った。最後に、佐々木は、「B.LEAGUE、NBAともにシーズンも佳境ということで、ぜひバスケットボールに触れて興奮と熱狂を仲間と共有してほしい」と呼びかけていた。
2022/05/04