タレント・俳優の中川翔子(36)のデビュー20周年記念写真集のタイトルが『ミラクルミライ』(6月8日発売、講談社)に決定。表紙では、花びらが散りばめられた浴槽に一糸まとわぬ姿で入浴する姿を披露し、“新たな中川翔子”を感じさせる一冊となる。
中川にとって10年ぶりとなる写真集のタイトル『ミラクルミライ』は、自らが「これしかない」と考案。芸能生活20周年の節目にあたり「この写真集の存在こそが、今まで歩んできた道のりの先で出会えたミラクルなミライ」という想いが込められた。
全編沖縄で撮影され、中川が“生きた証を残したい”と挑んだ永久保存版。『ミスマガ』時代を思い出させる王道ビキニショットをはじめ、今だから着こなせる大人っぽいランジェリー姿やドレス姿、さらに自らが「今まで以上に攻めた」と公言する過去最高の色っぽいショットまで、たっぷりと収録する。
写真集の撮影や20年の芸能生活、今の想いをたっぷり語るロングインタビューも掲載。特別付録はスペシャルポストカード1枚封入(全3種)。
■中川翔子 コメント
『ミラクルミライ』というタイトルは、この写真集の予約が開始されてネット書店のランキングで1位になったときに感じた率直な気持ちから生まれたものです。 20年前には考えられなかった今の自分。あきらめずに進んできた先に見えた、まさにミラクルなミライだなと。そして、この写真集を手に取ってくださった方にもミラクルなミライが訪れますように、という願いも込めています!
表紙は「どの写真を表紙にすれば、これまでの私とこれからの私を表現できるのか」と悩みに悩み抜いた末にこの写真にしました! このカットの撮影はカメラマンさん以外は男子禁制で行ったため、ほんとにギリギリまで攻めています! 中面にはさらにいろんな衣装や水着・ランジェリーの写真があるので、今の私のすべてを、たくさんの方々に見てもらえたらうれしいです
中川にとって10年ぶりとなる写真集のタイトル『ミラクルミライ』は、自らが「これしかない」と考案。芸能生活20周年の節目にあたり「この写真集の存在こそが、今まで歩んできた道のりの先で出会えたミラクルなミライ」という想いが込められた。
全編沖縄で撮影され、中川が“生きた証を残したい”と挑んだ永久保存版。『ミスマガ』時代を思い出させる王道ビキニショットをはじめ、今だから着こなせる大人っぽいランジェリー姿やドレス姿、さらに自らが「今まで以上に攻めた」と公言する過去最高の色っぽいショットまで、たっぷりと収録する。
写真集の撮影や20年の芸能生活、今の想いをたっぷり語るロングインタビューも掲載。特別付録はスペシャルポストカード1枚封入(全3種)。
■中川翔子 コメント
『ミラクルミライ』というタイトルは、この写真集の予約が開始されてネット書店のランキングで1位になったときに感じた率直な気持ちから生まれたものです。 20年前には考えられなかった今の自分。あきらめずに進んできた先に見えた、まさにミラクルなミライだなと。そして、この写真集を手に取ってくださった方にもミラクルなミライが訪れますように、という願いも込めています!
表紙は「どの写真を表紙にすれば、これまでの私とこれからの私を表現できるのか」と悩みに悩み抜いた末にこの写真にしました! このカットの撮影はカメラマンさん以外は男子禁制で行ったため、ほんとにギリギリまで攻めています! 中面にはさらにいろんな衣装や水着・ランジェリーの写真があるので、今の私のすべてを、たくさんの方々に見てもらえたらうれしいです
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2022/04/26







