人気グループ・Kis-My-Ft2が出演する、24日放送のフジテレビ系『キスマイ超BUSAIKU!?』(毎週木曜 深0:40)では、先週からスタートした新企画「キスマイが主演・脚本シリーズ」の後編を届ける。メンバーひとりひとりが出されたお題に対して、決められた設定の中で撮影場所や登場人物の設定まで、理想の物語の脚本・演出・出演を担う。「学校で禁断の恋」をテーマに、後半は宮田俊哉、二階堂高嗣、千賀健永、玉森裕太が挑戦する。
まず宮田は「アイドルがやるにはさわやかでドラマチックな世界観の方がいいのかな」と、教師と生徒の禁断の恋を演出。テーマは“アクションシーンと愛と死”ということで、壮大な映像が流れる。宮田本人は「大まじめにやっています、ふざけていません」と主張するが…。
二階堂のVTRは、“詐欺師を目指す学校”という設定で進めていく。ヒロインのマイコに告白する場面は「マイコをだましていない」と語り、キュン演出を狙う。ゲストの福田麻貴(3時のヒロイン)は、「設定は面白い、ウソをつくのが当たり前だから駆け引きもうまい」とほめるも、北乃きいは二階堂ばかり…な見え方が気になる様子。二階堂からは「だって主演だもの」と開き直る発言も飛び出す。
千賀健永は、「(他のメンバーと)かぶりたくないな。SFっぽい作品にしようかと思う」と語り、とんでもない演出が光りまくるVTRに仕上げてくる。千賀自身も「僕もなかなか見たことのない禁断の恋」と自信たっぷりに語るその中身とは。スタジオは「え! やばい! なにこれ!」とショックを隠せないが、若槻は「ぶっとんだ設定だが、すごく入り込めた」と高評価。北乃も「初めて、何回も見たいと思った。もっといろんな目線から見たいな」と、はまっている様子だった。
そして、玉森裕太は「絶対にバレてはいけない、イチャイチャな感じ」と張り切る。教師と教師の間に生まれた“禁断の恋”を描き、「補習を始めます」と生徒の前で授業を始めた玉森教諭に、「つんつん…」とささやくマイコの声が…。スタジオからは「わかりやすく禁断だ!」という爆笑する声が上がる一方、VTRを見た一般女性の意見として「これはキュンじゃない」「もはやギャグ!?」という厳しい指摘。
福田が「どういう趣味をしてはる人なのか?」と厳しくツッコむと、玉森は「禁断ってああいうことなのかな。授業中、ああいうことって…やばくないですか?」と持論を展開する。7人のVTR紹介を終え、トップを獲得するのは一体誰なのか?そして最下位は…。
収録を終えた玉森は「まぁ…ね。あれが結果です。一生懸命“禁断とは何か?”を考えたときに、自分だったらこれくらい攻めてもいいのかな、と。ふたを開けてみたら、あんな感じになりましたね(笑)」と開き直り、「でも、(ストーリーの)続きは、いけそうですよね?おおまかな設定は生かしつつも、シリーズ化できたらいいな、と思います!」と前向きに意気込んでいた。
まず宮田は「アイドルがやるにはさわやかでドラマチックな世界観の方がいいのかな」と、教師と生徒の禁断の恋を演出。テーマは“アクションシーンと愛と死”ということで、壮大な映像が流れる。宮田本人は「大まじめにやっています、ふざけていません」と主張するが…。
千賀健永は、「(他のメンバーと)かぶりたくないな。SFっぽい作品にしようかと思う」と語り、とんでもない演出が光りまくるVTRに仕上げてくる。千賀自身も「僕もなかなか見たことのない禁断の恋」と自信たっぷりに語るその中身とは。スタジオは「え! やばい! なにこれ!」とショックを隠せないが、若槻は「ぶっとんだ設定だが、すごく入り込めた」と高評価。北乃も「初めて、何回も見たいと思った。もっといろんな目線から見たいな」と、はまっている様子だった。
そして、玉森裕太は「絶対にバレてはいけない、イチャイチャな感じ」と張り切る。教師と教師の間に生まれた“禁断の恋”を描き、「補習を始めます」と生徒の前で授業を始めた玉森教諭に、「つんつん…」とささやくマイコの声が…。スタジオからは「わかりやすく禁断だ!」という爆笑する声が上がる一方、VTRを見た一般女性の意見として「これはキュンじゃない」「もはやギャグ!?」という厳しい指摘。
福田が「どういう趣味をしてはる人なのか?」と厳しくツッコむと、玉森は「禁断ってああいうことなのかな。授業中、ああいうことって…やばくないですか?」と持論を展開する。7人のVTR紹介を終え、トップを獲得するのは一体誰なのか?そして最下位は…。
収録を終えた玉森は「まぁ…ね。あれが結果です。一生懸命“禁断とは何か?”を考えたときに、自分だったらこれくらい攻めてもいいのかな、と。ふたを開けてみたら、あんな感じになりましたね(笑)」と開き直り、「でも、(ストーリーの)続きは、いけそうですよね?おおまかな設定は生かしつつも、シリーズ化できたらいいな、と思います!」と前向きに意気込んでいた。
2022/04/20